ミドルクラスでLANポートが2つあるマザーボードが減りました。B660板に限っては「ProArt B660-CREATOR D4」が唯一の選択肢です。自腹で買ったのでレビューします。
ASUS ProArt B660-CREATOR D4をレビュー:LANポートが2つある唯一のB660マザー

ミドルクラスでLANポートが2つあるマザーボードが減りました。B660板に限っては「ProArt B660-CREATOR D4」が唯一の選択肢です。自腹で買ったのでレビューします。
外資系BTOメーカーHP(ヒューレット・パッカード)のゲーミングPC「OMEN by HP 45L(RTX 3090)」を自腹で買ったので、好き勝手に詳しくレビューします。 先に結論を言っておくと、ハイエンド構成のゲーミ…
超小型パソコンの王者「M75q Tiny Gen2」の代替案として、「HP ProDesk 405 G8 DM」が人気です。 というわけで、Tiny Gen2を打ち負かす新たなコスパおばけが誕生したのかどうか、実際にPr…
高性能な8コア16スレッドCPU「Ryzen 7 PRO 5750GE」と、GT 1030並の性能をもつ内蔵GPU「Radeon Vega 8」を搭載するBTOパソコン「ThinkCentre M75q Tiny Gen…
120 HzやHDRに対応した最新ゲーム機「PS5」で使うのにおすすめなゲーミングモニターを「7台」に絞って、1台ずつ詳しく解説する記事を作りました。 まずはキホンの選び方から解説しますが、おすすめを早く知りたい方は目次…
MSIのゲーミングモニター「MAG274QRF-QD」をレビューします。 27インチのWQHDで最大165 Hzはありふれたスペックですが、本機では「量子ドット技術(Q-dot)」を取り入れているのが、ライバル製品との大…
GTX 1000番台(Turing世代)のローエンドモデル「GTX 1650」は今でも使える性能なのか? GTX 1050 TiやRX 6500 XTなど、同価格帯のグラボと実際に性能比較しながら、あらためてレビューしま…
LGA 1700ソケットに標準で対応した3500円のクーラーに新たな刺客が登場。DeepCoolの「AK400」です。 Youtuberに評価用のサンプルがバラまかれているため、個人的に疑いの目で見ていますが・・・果たし…
補助電源コネクタ不要で1スロット占有のロープロファイルグラボの最新作「Radeon RX 6400」を自腹で購入しました。 価格が近いRX 6500 XTやGTX 1650に対して、どれくらいの性能を出せるのか。ベンチマ…
12コア20スレッドCPU「Core i7 12700」を搭載していながら、最小構成で約7.6万円の「Neo 50t Tower Gen 3」を購入してようやく届いたのでレビューします。 いわゆる低予算ゲーミングPCの強…
H670 PG Riptideは1ギガLANだし、B660 Steel Legendは2.5ギガLANだけどB660の割に高いし、あと1~2000円足して手が届く「Z690 Pro RS」がよさそう・・・。 というわけで…
LGA1700ソケットに標準で対応しているCPUクーラーは、5000~6000円なら割とあるのですが、3000円台だとほとんど見つからないです。 しかし、ふとAmazonを眺めていると3500円の「Vetroo V5」を…
第12世代Alder Lakeでは、定格向けの「Core i7 12700(無印)」が意外と人気です。OCができないかわりに価格はRyzen 7 5800Xとほぼ同じ、なのに性能は格上。 このコスパの良さが人気の理由でし…
インテルが「Intel 10 nm」プロセスで製造している内蔵GPU「Iris Xe MAX」のグラフィックボード版を入手できたので、ベンチマークしてレビューします。 2022Q2以降に発売が予定されている、インテル社の…
マウスコンピューターのゲーミングPC「G-Tune HM」シリーズをレビューします。 拡張性は控えめですが、そのかわり価格をグンっと抑えたコスパ重視モデルです。低価格でハイスペック、ゲームから実況配信まで快適に動きます。…
240 mm水冷式クーラーと合計6つのLED対応ファンを搭載する、レノボのハイエンドゲーミングPC「Legion T750i」をレビューします。 世界最大級のBTOメーカーが作る水冷式ハイエンドゲーミングPCを隅々まで見…
Radeon RX 6000シリーズのエントリークラス「RX 6500 XT」を自腹で買ったので、ベンチマークしてレビューします。 国内外から酷評を食らっているグラボですが、実は新規ユーザーにとっては魅力あるグラボの可能…
RTX 3000シリーズが投入されてから1年と半年が経ち、ようやくエントリークラスの「RTX 3050」が発売されました。 今ゲーマーが求めている、そこそこ安くてそこそこ高性能なグラボとして、RTX 3050が「答え」に…
RX 5600 XTの後継モデル「Radeon RX 6600 XT」を自腹で購入してベンチマークします。 従来モデルからかなり値上がりましたが、販売価格はRTX 3060より安いです。多くのゲーマーが求めるシンプルに高…
スマホで有名なあのファーウェイがゲーミングモニター業界に参入。「MateView GT 34(ZQE-CBA)」は50240円で、3440 x 1440の21 : 9ワイド湾曲モニターかつ最大165 Hzに対応・・・とフ…