原神(PC版)の推奨スペックを検証:低スペで60 fpsは余裕?

オープンワールドRPG「原神」をパソコン版でプレイしたいけど・・・必要なPCスペックが分からない。という人向けに、実際にCPUとグラボをたくさん使って原神の動作推奨スペックを詳しく検証してみた。

やかもち
予想じゃないよ。実際にテストしてデータを集めました。

(公開:2021/1/20 | 更新:2021/1/20

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原神(PC版)の必要動作スペック

原神(Windows版)の必要動作スペック

原神の公式サイトに、公式のシステム要件(推奨スペック)が書いてあるので確認します。

必要スペック最低推奨
OSWindows 10
CPU
  • Core i5(第4世代以上)
  • Core i7(第4世代以上)
メモリ8 GB16 GB
グラボ
  • GeForce GT 1030
  • GeForce GTX 1060 6GB以上
ストレージ30 GB以上

原神はスマホや据え置きゲーム機でもプレイできる「マルチプラットフォーム向け」に開発されているため、パソコン版で求められるPCスペックはかなり軽いようです。

少なくとも「Core i5(4コア)とGT 1030」があればプレイ可能で、公式の推奨スペックは「Core i7(4コア)とGTX 1060 6GB以上」とのこと。

やかもち
2021年の今となっては、ローエンドに分類される要求スペックと言えます。

どれくらいで推奨スペック?

原神はバージョン1.2の時点で、フレームレート上限が「60」です。解除する方法は無いため、原神の推奨スペックは「60 fpsを維持できればOK」とします。

  • 60 fps:原神のフレームレート上限(Ver 1.2)
  • 45 fps以上:最低限は欲しいフレームレート
  • 30 fps以下:ガタガタな動作で入力遅延もつらい

まとめるとこの通り。

45 fps以上」は原神を快適にプレイするなら、最低限ほしい性能です。もちろん「60 fps」がベストです。

テスト環境と方法

ちもろぐ専用ベンチ機を紹介
  • CPU:Ryzen 9 5950X
  • メモリ:DDR4-3200 16GB x2(合計32 GB)
  • SSD:Samsung 970 EVO Plus 500 GB
  • OS:Windows 10 Pro 64bit(1909)
  • ドライバ:NVIDIA 461.09 / AMD 20.8.3

ちもろぐ専用ベンチ機を使います。基本スペックは以上の通り。

CPUはゲーミング最強クラスの「Ryzen 9 5950X」を採用、メモリは「DDR4-3200」を32 GB(16 GBを2枚)です。原神(PC版)のインストール先はNVMe SSDです。

原神(パソコン版)をベンチマークする場所

テスト方法はいろいろと考えました。

モンドや璃月はもちろん、ドラゴンスパインや各地の秘境や精鋭魔物エリアも巡り、最終的にベンチマークを行う場所は「華清帰蔵密宮(入口)」で決まりです。

ぼくが調べた限り、「華清帰蔵密宮(入口)」は負荷が重たく一番フレームレートが出づらい場所です。だから「華清帰蔵密宮(入口)」で50 fpsくらい出ていれば、他の場所では60 fpsを十分に狙えます。

原神(パソコン版)のグラフィック設定

テスト時のグラフィック設定(画質)は、すべての項目を最高(一番右まで)、レンダリングの精度も1.5(最大)に設定します。

せっかくスマホより遥かに大画面なパソコン版でプレイするわけですから、画質もこだわらないともったいないです。↑見てください・・・4K解像度なら、拡大しても画質が崩れません(最高か?)。

やかもち
原神のグラフィックは最高設定にすると、ものすごく美麗です。低画質じゃもったいない・・・。

原神(PC版)の推奨グラフィックボード

フルHD(1920×1080)の場合

原神(PC版)のグラボ別フレームレート:フルHD(最高設定:精度1.5)

一般的なフルHD(1920 x 1080)はさすがに軽い動作です。1.4万円から買えるローエンドグラボ「GTX 1650」で、上限の60 fpsに張り付きます。

ただし、GPU使用率は80 ~ 90%でかなり使い切っている状況です。将来的にもっと重たいマップが実装される可能性を考えると、1ランク上のグラボを選んでおくと安心です。

とにかく安く済ませるなら「GTX 1650」、余裕を持って選ぶなら4000 ~ 5000円プラスで買える「GTX 1650 Super」をおすすめします。

初心者もち
公式が言ってる「GT 1030」はちょっと厳しい感じなのね?
やかもち
なにもない平野は良いけど、水しぶきなど「エフェクト」が多いとダメでした。

WQHD(2560×1440)の場合

原神(PC版)のグラボ別フレームレート:WQHD(最高設定:精度1.5)

フルHDより面積が広いWQHD(2560 x 1440)は、意外と重たい動作。GTX 1650 Superでも60 fps張り付きは不可で、少なくとも「GTX 1660 Super」が必要です。

予算に余裕がある人はRTX 2060も選択肢ですが、2021年2月に後継モデルの「RTX 3060」が出る予定なので、今からRTX 2060を買うのはオススメしません。

4K(3840×2160)の場合

原神(PC版)のグラボ別フレームレート:4K(最高設定:精度1.5)

大画面の4K解像度(フルHDの4倍)は、予想以上の重たい動作に・・・。水しぶきが多いシーンでフレームレートがガクッと落ち込むので、高解像度なエフェクト描写の負荷が非常に大きいようです。

よって、原神を4Kでプレイするなら「RTX 3060 Ti」がおすすめ。RTX 2070 SuperとRTX 2080 Superは、3060 Tiと同じ性能なのに値段は2倍近いからダメ。「RTX 3060 Ti」ほぼ一択です。

もちろん予算をまだ出せる方は「RTX 3070」も選択肢です。RTX 3070は原神だけなく、他のゲームも安定して強いですし、費用対効果(コスパ)が抜群に優れたグラボですよ。

やかもち
4K大画面で堪能する原神ワールドは最高のゲーム体験。ぼくは43インチモニターで原神に没頭してます。

原神(PC版)の推奨グラボまとめ

解像度60 fpsややギリギリ60 fps余裕あり
フルHD1920 x 1080GTX 1650GTX 1650 Super
WQHD2560 x 1440GTX 1660 SuperRTX 3060※2021/2予定
4K3840 x 2160RTX 3060 TiRTX 3070
原神(PC版)グラボ別フレームレートまとめ
GPU4K3840 x 2160WQHD2560 x 1440フルHD1920 x 1080
RTX 308059.8 fps59.8 fps59.8 fps
RTX 307059.9 fps59.8 fps59.9 fps
RTX 3060 Ti59.5 fps59.8 fps60.0 fps
RTX 2080 Ti59.7 fps59.9 fps59.8 fps
RTX 2080 Super59.8 fps59.9 fps59.9 fps
RTX 2070 Super58.9 fps59.9 fps59.9 fps
RTX 2060 Super51.2 fps59.8 fps59.9 fps
RTX 206043.0 fps59.8 fps59.9 fps
GTX 1660 Super33.9 fps59.7 fps59.8 fps
GTX 1650 Super27.7 fps54.1 fps59.8 fps
GTX 165020.7 fps41.8 fps59.8 fps
GTX 1060 6GB24.0 fps38.9 fps59.9 fps
GT 10306.5 fps14.9 fps24.1 fps
設定最高(精度:1.5)

ベンチマークの結果わかった、原神におすすめなグラフィックボードを表にまとめました。

GPU使用率はややギリギリ(90%前後)だけど、実際のプレイは十分に快適なグラボを左側に。GPU使用率にまだまだ余裕があるグラボは右側に分けています。

基本的には左側のグラボで60 fpsは問題なく行けますが、人それぞれ予算に応じて好きな方を選んでください。

原神(PC版)に必要なCPUは?

公式サイトによると、インテルCPU(4コア)以上を「推奨」しています。本当に4コアで足りるのかどうか、9980円で売っている格安な4コアCPU「Core i3 10100F」で検証です。

RTX 3080 + Core i3でボトルネックを検証

原神(PC版)のCPU別フレームレート:CPUボトルネックを検証

明るい色のグラフが「平均フレームレート」、暗い色のグラフは「最低フレームレート(下位1%)」です。

Core i3 10100F(4コア8スレッド)、Ryzen 9 5950X(16コア32スレッド)、どちらも問題なく60 fpsが出ています。原神をプレイするだけなら4コア、または6コアのCPUで十分です。

やかもち
コスパなら「Core i3 10100F」、予算に余裕ありなら「i5 10400F」が美味しいです。

原神(PC版)に最適なCPUまとめ

用途と目的最適なCPU
コスパ重視CPUは妥協、グラボに予算を
  • Core i3 10100F
マルチタスク重視同時に複数のソフトを使う
  • Core i5 10400F
ゲーム実況配信
  • Core i5 10400F
  • Core i7 10700

原神は今のところ、CPU性能をあまり使わないゲームです。4コア8スレッドでも、CPU使用率は40%前後で問題ないので、コスパ重視なら「Core i3 10100F」でほぼ決まりです。

原神だけでなく、同時にDiscordで通話したりYoutubeで攻略動画を見るなど、マルチタスクだとCore i5 10400Fも魅力的です。

なお、AMD Ryzenは現時点でコストパフォーマンスが悪化しているため、特に選ぶメリットはありません。

原神(PC版)に必要なメモリ

公式サイトいわく、原神(PC版は)少なくとも8 GBのメモリ、推奨は16 GBメモリとのこと。

メモリの使用量は使っているグラフィックボードによって変化するため、グラボをいくつか使ってメモリの使用量をチェックします(※最高設定1.5 / 4K解像度でテスト)

メモリは8 GBあれば十分です

原神(PC版)のメモリ使用量を比較

VRAM(ビデオメモリ)が2 GBしか無いGT 1030でも、メモリの使用量は6.5 GBです。VRAMが4 GB以上のグラボでは5.3 ~ 5.6 GB程度しかメモリを使用しないため、8 GBあれば足ります。

ただし、あくまでも原神だけを起動した状態のテストです。ブラウザ(Chromeなど)やDiscordの同時起動など、マルチタスクを想定すると・・・やはり16 GBあった方があとあと不便しないでしょう。

VRAM(ビデオメモリ)はどれくらい使う?

原神(PC版)のVRAM使用量を比較

4K(最高設定 / 精度1.5)で、グラボ別にVRAM使用量を比較しました。多くても2.5 GBしかVRAMを食わないようです。

原神(PC版)の推奨スペックまとめ

原神(PC版)の推奨スペックまとめ

グラボは「GTX 1650」「RTX 3060 Ti」でOK

解像度60 fpsややギリギリ60 fps余裕あり
フルHD1920 x 1080GTX 1650GTX 1650 Super
WQHD2560 x 1440GTX 1660 SuperRTX 3060※2021/2予定
4K3840 x 2160RTX 3060 TiRTX 3070

普通にフルHD(1920 x 1080)モニターで原神をプレイするだけなら、グラボは「GTX 1650」で十分です。あと4000円足して「GTX 1650 Super」も余裕があってオススメ。

もう少し大画面なWQHD(2560 x 1440)なら、The定番ミドルグラボの「GTX 1660 Super」でOK・・・原神以外のゲームもそこそこ快適にプレイできます。

そして、ぼくが強くおすすめしたい4K大画面(3840 x 2160)で超高画質な原神ワールドに入り浸るなら、「RTX 3060 Ti」を用意しましょう。将来のアプデに備えて「RTX 3070」もアリです。

やかもち
4K(43インチ)でプレイする原神は本当に最高。ひたすらに癒やされてます。

CPUは「Core i3 10100F」以上を推奨

用途と目的最適なCPU
コスパ重視CPUは妥協、グラボに予算を
  • Core i3 10100F
マルチタスク重視同時に複数のソフトを使う
  • Core i5 10400F
ゲーム実況配信
  • Core i5 10400F
  • Core i7 10700

原神はそれほどCPUを使わないです。コスパ重視で「Core i3 10100F(4コア8スレッド)」で問題なくプレイできます。

将来アプデで今よりも動作が重たくなる可能性や、他のゲームでの都合を考えると、余裕を持って「Core i5 10400F(6コア12スレッド)」もオススメ。

メモリは少なくとも8 GB以上

用途と目的メモリ容量
原神をプレイ最低8 GB
同時にネット見る16 GB欲しい
ゲーム実況配信16 GB以上

原神(PC版)単体で、メモリは3~4 GBほど使います。最低でもメモリは8 GB必要です。

ゲームしながらDiscordでボイチャしたり、ゲーム配信をするなど。マルチタスクを想定するなら、メモリは16 GBあった方が安心です。

原神(PC版)におすすめなゲーミングPC

原神やるなら最低限ほしい「Legion T550i」

ApexをフルHDでプレイするなら「Legion T550i」
Legion T550i型番:90NC007CJM
スペック標準仕様おすすめカスタマイズ
CPUCore i5 104006コア / 12スレッド / 最大4.30 GHz※カスタマイズ不可ただしセルフカスタマイズ」はOKです
冷却オリジナル空冷クーラー※120 mmファン / サイドフロー型クーラー
グリス標準グリス
グラボGTX 1650 Super 4GB
メモリDDR4-2666 8GB x1
マザーボードIntel B460(MicroATX規格)
SSD256 GB NVMe SSD
HDD1 TB
ドライブ
電源400W 静音電源FSP製 / 80+ GOLD認証
OSWindows 10 Home 64bit
保証1年間 / 引取修理保証保証は3年まで延長できます
参考価格86605 円(税込・送料込み)最新価格をチェックする

原神(PC版)をフルHDモニターで普通にプレイするなら、「Core i5 10400 + GTX 1650 Super」なスペックを持つ「Legion T550i」がおすすめ。

同じ価格帯だと、CPUがRyzen 5 3500だったり、Core i3 10100だけど妙に値段が高いBTOが多いです。しかしLegion T550iはまっとうな価格設定で、中身のパーツも信頼性が高いです。

しかも税込み・送料込み・・・原神(PC版)向けの低予算PCは迷ったらLegion T550iでどうぞ。

実際にLegion T550iを使ってみた記事はこちら↑です。自分でメモリやSSDを増設する方法も解説しています。

Lenovo / CPU : Core i5 10400 / メモリ : DDR4-2666 8GB x1 / グラボ : GTX 1650 Super / SSD : 256 GB(NVMe) / 無線LAN : Wi-Fi 6(802.11ax)

原神や他のゲームもOK「GALLERIA」

GALLERIA(ガレリアRシリーズ)を徹底解説レビュー(外観・デザイン)
GALLERIA RM5C-G60S
スペック標準仕様おすすめカスタマイズ
CPUCore i5 104006コア / 12スレッド / 最大4.30 GHz
冷却静音パックまんぞくコース
120 mmファン / 中型空冷クーラー
グリス標準グリス
グラボGTX 1660 Super 6GB
メモリDDR4-2666 8GB x2
マザーボードIntel B460チップセット
SSD512 GB NVMe SSD
HDD
ドライブ
電源550W 静音電源AcBel製 / 80+ Bronze認証
OSWindows 10 Home 64bit
保証1年間 / 持込修理保証保証は最大5年まで延長できます
参考価格94578 円(税込)最新価格をチェックする

原神をフルHD、またはWQHDモニターでプレイするなら、「Core i5 10400 + GTX 1660 Super」が基本スペックの「GALLERIA」が適任です。

扱いやすく改良された新型のPCケースにリニューアルされ、スペックもとても良心的でPC初心者におすすめしやすいゲーミングPCに進化してます。

たとえ一番価格が安いガレリアを選んでも、メモリは容量16 GB、SSDは500 ~ 512 GB搭載です。もちろんパーツの増設もOK、あとでSSDやメモリを自分で増設できます。

実際にガレリア(一番安いモデル)を使ってみた記事がこちら↑です。

ドスパラ / CPU : Core i5 10400F / メモリ : DDR4-2666 8GB x2 / グラボ : GTX 1660 Super / SSD : 512 GB
やかもち
見た目いいし、コスパも良し。スペックもバランスが良く、万人向けな仕上がりです。

原神を4K大画面でやろう「G-GEAR」

Tsukumo / CPU : Core i5 10400F / メモリ : DDR4-2666 8GB x2 / グラボ : RTX 3070 8GB / SSD : 500GB(NVMe)
G-GEAR GA5J-D203/T
型番:GA5J-D203/T
スペック標準仕様推奨カスタマイズ
CPUCore i5 10400F6コア / 12スレッド / 最大4.30 GHz
CPUクーラーCPU付属クーラー92 mmファン / インテル製
マザーボードIntel H470チップセット(ATX規格)
メモリDDR4-2666 8GB x2(合計16GB)
グラフィックボードRTX 3070 8GB
SSD500 GB(NVMe)WD Blue SN550 NVMe
HDD
光学ドライブDVDドライブ
電源ユニット750 WApexgaming製 / 80+ GOLD認証650 WSeasonic FOCUSシリーズ / 80+ GOLD認証
OSWindows 10 Home 64bit
納期最短3営業日最短3営業日
参考価格159200 円(税込・送料込み)最新価格をチェックする

4K大画面モニターで原神ワールドに没入するなら、「i5 10400F + RTX 3070 8GB」が基本スペックの「G-GEAR」を推します。

ツクモのG-GEARは価格とスペックのバランスが良いだけでなく、他社と比較して1ランク上の保証サービスを提供しているのが最大のメリットです。

本体価格+5%で「自然故障も保証してくれる」強力な延長サービスが付いてきます。G-GEARはコスパが良いですが、15万円超えなら強力な保証をつけておいて損はないです。

Tsukumo / CPU : Core i5 10400F / メモリ : DDR4-2666 8GB x2 / グラボ : RTX 3070 8GB / SSD : 500GB(NVMe)

以上「原神(PC版)の推奨スペックを検証:低スペで60 fpsは余裕?」について、解説でした。

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29 件のコメント

  • >なお、AMD Ryzenは現時点でコストパフォーマンスが悪化しているため、特に選ぶメリットはありません。

    ここまでハッキリ書かれるとは…AMDは自社のCPUが高価格化していることに危機感を持っていただきたい。

    あと、Radeonが一枚も見当たらないのですが。

      • ズタボロというより、要求スペックがそんなに高くないので、Ryzenだとパワーを持て余すということなのでしょう。

        • 6コアで4万円超えとなると性能が圧倒的と言われてもコスパが悪いと思うかなあ
          8コアのi7の方が動画編集とかで有利な場面も多くて汎用性で上だし、ゲームだけなら5600Xの半額以下で売ってるi5で十分では、ってのもあるし……

  • RTX2070で原神をプレイしていますが、
    WQHDだと戦闘中にGPU使用率が100%になる場面が多いです。
    特にウェンティの元素爆発は非常に重く、複数の元素反応が加わるとフレームレートが60を割ってしまいます(´·ω·`)

  • Radeonの解像度別推奨ボードお願いします
    それと原神は4K専用のテクスチャがあると噂になってますが本当でしょうか?

  • 原神ならフルHDモニター+1660sのDSR4kも視野に入れていいと思う
    モニター変えずに本体予算も抑えるなら参考にしてほしい

  • 高画質設定ではないですが、FHD Ryzen5 3600 GTX750Tiで動かすだけなら問題は発生していません。

  • 4コアで十分でもHTの有り無し(AMDならSMTの有り無し)でのフレームレート変わるかの検証もして欲しかった。
    60FPS維持に4コアだけあれば十分なのかそれとも4コア8スレッドが必要なのか?

  • radeonとzen/zen2の検証も見てみたいですね第3世代のコスパなら検証する価値有りだと思うんですけどどうなんでしょうか

  • core i5 -8400
    メモリ16GB
    WDBlack NVMe SSD(2018) 250GB
    Phantom Gaming Radeon RX560 2G
    フルHDで画質低なら、若干重くなる場面もありますが大体60fpsで動きます。30fpsなら中設定でfpsはほぼ落ちません。

    今後のアップデートで重くなる可能性もあるので、グラボはこれより高スペックが良いかなと思います。

  • ここに質問するのも変かもしれませんがよろしくお願いします!
    原神がなんかゲーム開始を押しても始まらなくなってしまったんですけどどうしたら良いでしょうか?

  • 原神を4k画質で遊んでみようと思い、現在4k対応のモニターを探しております。
    27インチ~40インチ前後の物で、予算は10万以内の物。

    可能な限り大画面で快適に遊びたいと思っておりますので、何かオススメのモニターは御座いますか? 参考にしたいと思っております。

    ちなみに現在のpcスペックは以下の通りとなります。
    CPU  intel core i7 8086k
    GPU RTX 2070
    メモリ 16GB
    購入から二年程経過。 現在はフルHDで遊んでおり、動作には一切問題ありません。

    • アカツキワイナリー南の湖の南東端の滝です。
      イベント限定ですが、エネルギー原盤・序論 第二幕 “暗影が蠢く地”の入り口が設置されている場所です。

      今後、水エフェクトを多用する元素爆発など出てきた場合
      60fpsギリギリのグラボだと力不足になるかも。

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