フォートナイトの推奨スペックを解説:低スペでも動く軽いゲームです

今や1日300万人がプレイするにまで成長した、超大人気バトロワTPS「フォートナイト」の推奨スペックを、PC初心者向けに分かりやすく解説する。データにもとづいてフォートナイトに必要なグラボやCPUを説明するので、信頼性もOKです。

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  • 記事公開:2017/10/20
  • 最終更新:2019/02/02

フォートナイトの必要動作スペック

フォートナイトの公式推奨スペック

フォートナイトの公式サイトに記載されている、必要動作スペックを最初に紹介します。

スペック必要動作環境推奨動作環境
OS
  • Windows 10 64bit
  • Windows 8 64bit
  • Windows 7 64bit
  • Mac OS X Sierra(10.13.6+)
CPUCore i32.4 GHz以上Core i52.8 GHz以上
メモリ4 GB8 GB
グラボIntel HD 4000以上Intel HDは内蔵GPUGTX 660
Radeon HD 7870
ストレージ最低でも20 GBは必要

公式の必要動作スペックは、少なくともCore i3とCPUの内蔵グラフィックスが必要です。しかし、フォートナイトは内蔵グラフィックスで動かせるほど、軽いゲームではありません。

推奨動作スペックを見てみると、CPUはせめてCore i5が必要で、グラボはGTX 660(またはHD 7870)相当の性能が必要と書いてある。ただ、これでもフォートナイトを快適に動かすには不足気味。

公式サイトのスペックは基本的に「敷居低め」のスペックを掲載するため、参考としても微妙です。というわけで、実際にデータを見ていくのが確実に方法です。

どれくらいで推奨スペック?

フォートナイトの推奨スペックって?

まだまだ多くのユーザーが、ゲーミングモニターではなく普通のモニターを使っています。だから、実用上は平均60 fps以上を出せるスペックなら十分なので、60 fpsを達成で推奨スペックという扱いに。

そして、ゲーミングモニターを使う場合は、少なくとも平均100 fps以上を出せるスペックを。可能であれば、平均144 fps以上を安定して出せるスペックが必要なので注意してください。

  • 144 fps以上:ゲーミングモニターを使うなら十分な性能
  • 100 fps以上ゲーミングモニターで遊ぶなら最低でも必要
  • 60 fps以上:普通のモニターには十分、ほとんどの人はこれでOK
  • 60 fps以下:慣れていないとキツイ(そして入力遅延が…オワタ)

ゲーミングモニターを使っていないなら「60 fps以上」が推奨スペックです。ゲーミングモニターを持っている、または購入予定なら、少なくとも「100 fps以上」が推奨スペックになります。

テスト環境とデータ

  • CPU:Core i9 9900K
  • メモリ:DDR4-3200 8 GB x2(合計16 GB
  • SSD:Samsung 850 Pro
  • OS:Windows 10 Pro 64bit
  • ドライバ:NVIDIA 417.35 / AMD 18.12.3

データは米PC Gamerより参照します。計測に使われたテストスペックは以上の通り。CPUにトップクラスのゲーム性能を持つi9 9900Kを使い、メモリは16 GB搭載。

フォートナイトをインストールするストレージはSSDです。グラフィックボードの足を引っ張る要因はほとんど無いため、グラボの性能を忠実に計測できるスペックになっています。

ゲーム側の設定は「低」「中」「エピック」の3種類を使い、画面のサイズ(解像度)は定番のフルHDに加え、もっと大きいWQHDと4Kも検証された。

では、以下より性能比較の始まりです。

フォートナイトの推奨グラフィックボード

フルHD(1920×1080)の場合

Fortnite : Battle Royale1920 x 1080 / 低設定
  • RTX 2080 Ti
    396.0
  • RTX 2080
    395.7
  • RTX 2070
    394.2
  • RTX 2060
    385.8
  • GTX 1080 Ti
    394.8
  • GTX 1080
    394.3
  • GTX 1070 Ti
    382.5
  • GTX 1060 6GB
    348.3
  • GTX 1060 3GB
    347.1
  • GTX 1050 Ti
    241.7
  • GTX 1050
    222.1
  • RX 590
    330.3
  • RX 580 8GB
    294.9
  • RX 570 4GB
    276.0
  • Ryzen 5 2400G
    87.4
  • Intel HD 630
    31.4

GeForce 20GeForce 10Radeon RXIntel

もっとも画質の粗い「低設定」なら、どんなグラボを使っても余裕で平均60 fpsを突破します。内蔵GPUの「Ryzen 5 2400G」でも平均60 fps超えですし、Intelの内蔵GPUでも平均30 fpsでした。

低予算で頑張るなら、1.3万円から買える「GTX 1050」でフォートナイトの低画質は問題なく動きます。今持ってるパソコンにグラボを増設するなら、GTX 1050 / 1050 Tiで良いでしょう。

Fortnite : Battle Royale1920 x 1080 / 中設定
  • RTX 2080 Ti
    281.6
  • RTX 2080
    279.9
  • RTX 2070
    276.8
  • RTX 2060
    271.3
  • GTX 1080 Ti
    275.0
  • GTX 1080
    273.9
  • GTX 1070 Ti
    270.1
  • GTX 1060 6GB
    237.2
  • GTX 1060 3GB
    223.0
  • GTX 1050 Ti
    151.2
  • GTX 1050
    137.2
  • RX 590
    226.4
  • RX 580 8GB
    205.7
  • RX 570 4GB
    184.9
  • Ryzen 5 2400G
    57.9
  • Intel HD 630
    19.7

GeForce 20GeForce 10Radeon RXIntel

次は「中設定」の場合。さっきより多少は重たくなったが、ほとんどのグラボが平均60 fpsを突破しています。この場合も低予算で行くなら「GTX 1050 Ti」で全く問題ない

Fortnite : Battle Royale1920 x 1080 / エピック設定
  • RTX 2080 Ti
    198.8
  • RTX 2080
    184.2
  • RTX 2070
    178.7
  • RTX 2060
    141.7
  • GTX 1080 Ti
    188.3
  • GTX 1080
    157.1
  • GTX 1070 Ti
    149.5
  • GTX 1060 6GB
    99.1
  • GTX 1060 3GB
    92.5
  • GTX 1050 Ti
    60.2
  • GTX 1050
    52.9
  • RX 590
    93.3
  • RX 580 8GB
    84.6
  • RX 570 4GB
    75.5
  • Ryzen 5 2400G
    22.6
  • Intel HD 630
    8.4

GeForce 20GeForce 10Radeon RXIntel

次はもっとも高画質な「エピック設定」です。ようやく重たくなってきた、それでもGTX 1050 Ti以上のグラボなら平均60 fpsを維持できているので、フォートナイトは非常に軽いゲームです。

コスパ良く行くなら平均100 fps近い「GTX 1060 6GB」を。ゲーミングモニターを使うつもりなら、平均140 fps超えの「RTX 2060」がコスパ良好なのでオススメします。

WQHD(2560×1440)の場合

Fortnite : Battle Royale2560 x 1440 / エピック設定
  • RTX 2080 Ti
    169.7
  • RTX 2080
    136.2
  • RTX 2070
    117.9
  • RTX 2060
    88.5
  • GTX 1080 Ti
    134.1
  • GTX 1080
    101.9
  • GTX 1070 Ti
    95.6
  • GTX 1060 6GB
    61.2
  • GTX 1060 3GB
    56.7
  • GTX 1050 Ti
    36.7
  • GTX 1050
    32.2
  • RX 590
    58.7
  • RX 580 8GB
    51.6
  • RX 570 4GB
    47.1

GeForce 20GeForce 10Radeon RX

フルHDより約1.8倍ほど大画面な「WQHD」も見ておく。ちなみに、アスペクト比が21:9の横長なモニターを使う予定なら、このデータでどのグラボが必要か確認しておきましょう。

平均60 fpsはだいぶキツくなっていて、少なくとも「GTX 1060 6GB」や「RTX 2060」が必要です。WQHDサイズのゲーミングモニターを使うなら、最低でも「RTX 2080」は必要ですね。

やや敷居が高くなりました。

4K(3840×2160)の場合

Fortnite : Battle Royale3840 x 2160 / エピック設定
  • RTX 2080 Ti
    88.5
  • RTX 2080
    67.7
  • RTX 2070
    57.4
  • RTX 2060
    38.3
  • GTX 1080 Ti
    66.6
  • GTX 1080
    49.2
  • GTX 1070 Ti
    46.3
  • GTX 1060 6GB
    29.1
  • GTX 1060 3GB
    25.9
  • GTX 1050 Ti
    16.9
  • GTX 1050
    7.0
  • RX 590
    27.5
  • RX 580 8GB
    23.6
  • RX 570 4GB
    21.8

GeForce 20GeForce 10Radeon RX

最後はフルHDより4倍も大きい「4K」解像度をチェック。さすがに重たいですね。半数のグラボが平均60 fpsを出せず、GTX 1080 Ti / RTX 2080 / RTX 2080 Tiの3つだけが60 fps超えでした。

やはり…4Kでゲームを動かすには、単体で最強性能の「RTX 2080 Ti」がベストです。

フォートナイトの推奨グラボまとめ

解像度モニター推奨グラボ
1920 x 1080普通(60 Hz)
  • GTX 1060 6GB
2560 x 1440
  • RTX 2060
3840 x 2160
  • RTX 2080
1920 x 1080ゲーミング(144 Hz)
  • RTX 2060
2560 x 1440
  • RTX 2080
3840 x 2160
  • RTX 2080 Ti

まとめました。使っているモニターの解像度と種類に応じて、表におすすめなグラボをまとめたので、この表からグラボを選べば間違いないです。

玄人志向 / ブーストクロック : 1733 MHz / ファン : デュアル内排気 / 厚み : 2スロット / TDP : 120 W

普通のモニターでフォートナイトを快適プレイするなら「GTX 1060 6GB」がおすすめ。平均100 fps近い、非常に安定した動作をしてくれるし、コストパフォーマンスにも優れるグラボです。

ZOTAC / ブーストクロック : 1680 MHz / ファン : デュアル内排気 / 厚み : 2スロット / TDP : 160 W

BenQ XL2411Pなどのゲーミングモニター(144 Hz)でフォートナイトをするならRTX 2060」がベストなグラボ。平均140 fpsくらいで動作するので、ゲーミングモニターを十分に活用できます。

フォートナイトとCPUボトルネック

「CPUも重要なのか?」と思われるかもしれないが、最近のゲームは驚くほどCPUをしっかりと使う傾向があるので、性能の低いグラボだと「動作がカクカク」するなど。不安定な原因になります。

そして、グラフィックボードに性能の良いモノを使う場合は、CPUの性能が足を引っ張ってフレームレートが伸びない「ボトルネック」という現象も生じる。だから意外とCPUは重要です。

RTX 2080でボトルネックを検証

Fortnite : Battle Royale1920 x 1080 / 中設定
  • Core i9 9900K
    286.2
  • Core i7 8700K
    279.9
  • Core i5 8400
    234.7
  • Core i3 8100
    214.1
  • Ryzen 7 2700X
    219.1
  • Ryzen 5 2600X
    210.6
  • Ryzen 5 2400G
    152.7

第9世代インテル第8世代インテルAMD Ryzen

Core i9 9900Kが一番優秀ですが、実用上はCore i7 8700Kでも問題ないですね。コスパ良く選ぶなら、そこそこフレームレートを叩き出せているCore i5 8400でも十分です。

一方、AMD Ryzenシリーズはスペックの割にはフレームレートがあまり伸びないことが、よく分かります。特に理由がないなら、インテルCPUを選べば間違いない。

Fortnite : Battle Royale1920 x 1080 / エピック設定
  • Core i9 9900K
    188.5
  • Core i7 8700K
    184.2
  • Core i5 8400
    171.3
  • Core i3 8100
    158.0
  • Ryzen 7 2700X
    156.1
  • Ryzen 5 2600X
    151.6
  • Ryzen 5 2400G
    113.4

第9世代インテル第8世代インテルAMD Ryzen

エピック設定でも傾向はほとんど同じで、Ryzenシリーズは性能の割にフレームレートが伸びず、インテルCPUは効率よくフレームレートを伸ばすことができます。

フォートナイトに最適なCPUまとめ

用途と目的最適なCPU
普通のモニターでプレイ
  • Core i5 8400
  • Core i5 9400F
ゲーミングモニター
  • Core i7 8700
  • Core i7 8700K
  • Core i7 9700K
ゲーム実況配信もする
  • Core i9 9900K

普通のモニターでフォートナイトをするなら、ほとんどの場合は6コア搭載のCore i5シリーズで問題なし。最新なら「Core i5 9400F」を、型落ちなら「Core i5 8400」を選びましょう。

ゲーミングモニターでプレイする場合は、出来る限りフレームレートを無駄にしてはいけないので、高速なCPUが最適。最新なら「Core i7 9700K」を、型落ちは「Core i7 8700K」でOKです。

更に、フォートナイトをしながら同時にゲーム実況配信(例:OBSなど)を行う場合は、8コア16スレッドは必要になるので「Core i9 9900K」をおすすめする。ちなみにRyzen 7はOBSと相性が悪いので注意。

フォートナイトに必要なメモリ

公式サイトのスペックには、最低でも4 GBが、出来れば8 GB以上のメモリが必要と書いてありました。実際のところはどれくらいのメモリがフォートナイトに必要なのだろうか?

メモリの使用量は少ない

Fortniteのメモリ使用量(単位 : GB)

  • GTX 1080 8GB
    5.28
  • GTX 1060 6GB
    4.98
  • GTX 1060 3GB
    5.27
  • GTX 1080 8GB
    5.23
  • GTX 1060 6GB
    5.06
  • GTX 1060 3GB
    5.33
  • GTX 1080 8GB
    5.83
  • GTX 1060 6GB
    5.21
  • GTX 1060 3GB
    6.28

1920 x 10802560 x 14403840 x 2160

3種類のグラボ、3つの画面サイズ(解像度)でメモリ使用量をまとめた結果です。

フルHDだと、だいたい5 GB前後しか使いません。4Kになると使用量が増えていますが、それでも最大6.3 GBしかない。フォートナイトをプレイするだけなら、メモリは8 GBで足ります。

ただし、同時にネットで調べ物をしたり、Youtubeを見たいという場合は。16 GBをおすすめします。Google Chromeというブラウザは、驚くほどメモリを消費するので、余裕はあった方が良い。

フォートナイトの推奨スペックまとめ

フォートナイトの推奨スペックって?

グラボは「GTX 1060」「RTX 2060」でOK

解像度モニター推奨グラボ
1920 x 1080普通(60 Hz)
  • GTX 1060 6GB
2560 x 1440
  • RTX 2060
3840 x 2160
  • RTX 2080
1920 x 1080ゲーミング(144 Hz)
  • RTX 2060
2560 x 1440
  • RTX 2080
3840 x 2160
  • RTX 2080 Ti

普通にフルHDモニターでプレイするなら「GTX 1060 6GB」を。ゲーミングモニターを使うなら「RTX 2060」が性能的にもコスパ的にも最高です。

それよりも大きい画面のWQHDや4Kは、表にまとめてある通り「RTX 2080」や「RTX 2080 Ti」といった、ハイエンドグラボを検討してください。

CPUはCore i5(6コア)以上

用途と目的最適なCPU
普通のモニターでプレイ
  • Core i5 8400
  • Core i5 9400F
ゲーミングモニター
  • Core i7 8700
  • Core i7 8700K
  • Core i7 9700K
ゲーム実況配信もする
  • Core i9 9900K

普通のモニターで平均60 fpsのキープなら「Core i5 9400F」で余裕です。ゲーミングモニターを使う場合は、常に高いフレームレートを維持する必要があるので「Core i7 9700K」がおすすめ

配信など、重たい処理を同時に行う場合は「Core i9 9900K」を使おう。AMD Ryzenは配信ソフトとの相性に難ありで、ボトルネックもCore i9と比較すると大きいので、特別な理由が無いならオススメしない。

メモリはとりあえず8 GBで足りる

用途と目的メモリ容量
フォートナイトをプレイ最低8 GB
同時にネット見る16 GB欲しい
リアルタイム配信余裕持って16 GB

フォートナイトだけなら、メモリは多くても6 GBしか消費しないため、少なくとも8 GBのメモリがあれば問題なし。ただ、同時に他のアプリと使うのであれば、余裕を持って16 GBのメモリを搭載すること。

フォートナイトにおすすめなゲーミングPC

フォートナイトをフルHDでプレイ「GALLERIA DT」

GALLERIA DT
スペック標準仕様推奨カスタマイズ
CPUCore i5 9400F
冷却標準クーラー
※80mm小型空冷ファン
グラボGTX 1060 6GB
メモリDDR4-2666 4GB x2(合計8GB)8GB x2(合計16GB)
マザーボードIntel H310搭載 MicroATX規格
SSD240GB
HDD1TB
ドライブなし
電源450W 静音電源(80+ Bronze認証)
OSWindows 10 Home 64bit
保証1年間 / 持込修理保証
参考価格119980円(税抜き)最新価格をチェックする
スペック表は2019/1時点の製品ページに基いてまとめたので、最新のスペックは公式サイトで確認するようにしてください。

フォートナイトを平均60fpsでプレイするなら、当ブログでフルHDゲーミング向けで最高のマシンと評している「ガレリアDT」をおすすめする。

「i5 9400F + GTX 1060 6GB」は現時点での王道のスペック構成なので、フルHDゲーミングをコスパ良くプレイしたいなら、だいたいこれで決まりです。


フォートナイトをゲーミングモニタで「GALLERIA XV」

GALLERIA XV
スペック標準仕様推奨カスタマイズ
CPUCore i7 8700
冷却静音パックまんぞくコース
120mm中型空冷ファン
グラボRTX 2060 6GB
メモリDDR4-2666 4GB x2(合計8GBDDR4-2666 8GB x2(合計16GB)
マザーボードIntel H370搭載 ATX規格
SSD500 GB
HDD2TB
ドライブなし
電源500W(80+ Bronze)
OSWindows 10 Home 64bit
保証1年間 / 持込修理保証
参考価格149980円(税抜き)最新価格をチェックする
スペック表は2019/1時点の製品ページに基いてまとめたので、最新のスペックは公式サイトで確認するようにしてください。

144Hzのゲーミングモニターをコスパ良く活用できるマシンを用意したい、という人に向いているのが「ガレリアXV」です。「i7 8700 + RTX 2060」というバランスの良い構成が特徴。

その割に約15万円と、コスパ良くまとめられていて、平均100 fps超えの動作が可能です。ゲーミングモニター使うなら、非常にベストなゲーミングマシンです。


フォートナイト4K画面で「GALLERIA ZZ」

GALLERIA ZZ
スペック標準仕様推奨カスタマイズ
CPUCore i9 9900K
冷却静音パックまんぞくコース
120mm中型空冷ファン
グラボRTX 2080 Ti 11GB
メモリDDR4-2666 8GB x2(合計16GB
マザーボードIntel Z390搭載 ATX規格
SSDNVMe 500GB
HDD3TB
ドライブなし
電源750W 静音電源SilverStone SST-ST75F-PT / 80+ Titanium認証850W 静音電源Corsair HX850i / 80+ Platinum認証
OSWindows 10 Home 64bit
保証1年間 / 持込修理保証
参考価格339980円(税抜き)最新価格をチェックする
スペック表は2019/1時点の製品ページに基いてまとめたので、最新のスペックは公式サイトで確認するようにしてください。
  • フォートナイトを4K画面でスムーズに動かしたい」
  • 「同時にリアルタイム配信もしたい

という具合の、ハードな要求には「Core i9 9900K + RTX 2080 Ti」を搭載する「ガレリアZZ」が最適です。とにかく圧倒的な性能を持っているので、性能を妥協したくないコアゲーマーにおすすめ。

Core i9 9900K搭載なので、OBSを使ったリアルタイムエンコード(生配信)も軽く処理してくれます。とにかく圧倒的です。

以上「フォートナイトの推奨スペックを解説:低スペでも動く軽いゲームです」について、解説でした。


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7 件のコメント

  • 1080p/エピック画質の所ですが、RX570が平均75fpsと、いい感じのfpsが出ていて、値段が18000程度なら、RX570をお勧めしてもいいと思います。
    他のゲームもやる人はGTX1060を、みたいな感じで…

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