中華系商社カネンカが、あのHuawei(華為技術)が開発した独自のSSD「eKitStor Xtreme 200E」を日本に輸入しています。 Amazonでも普通に買えるようになっていたので、容量1 TB版を買ってファー…
Huawei eKitStor Xtreme 200Eレビュー:あのファーウェイが作ったSSDが駄作でした


中華系商社カネンカが、あのHuawei(華為技術)が開発した独自のSSD「eKitStor Xtreme 200E」を日本に輸入しています。 Amazonでも普通に買えるようになっていたので、容量1 TB版を買ってファー…

日本語で「静かに!」を意味する直球ネーミングなメーカー「be quiet!」より発売予定な、セミファンレス電源ユニット「POWER ZONE 2」をレビューします。 最近トレンドなATX 3.1 & PCIe 5…

日本語で「静かに!」を意味する直球ネーミングなメーカー「be quiet!」が、電源ユニット界で定番モデルに挙げられる「Corsari RMx」に対抗するべく・・・ 戦略的なモデルを投入します。 その名も「PURE PO…

人気だった玄人志向の電源ユニット「GA850W/90+」が、近代化した規格に対応した後継モデル「KRPW-GS850W/90+」にようやく入れ替わります。 玄人志向の電源は海外レビューにまったく姿を見せず、ほとんど詳細不…

発売当時12万円だったせいで初動大コケのミドルクラスGPU「RTX 5070」が、ようやく8~9万円台に。 下位モデル「RTX 5060 Ti(16GB)」から差額1万円です。1万円ちょっとの差額なら、RTX 5070に…

中国メーカー「Biwin」が販売してるハイエンド級SSD「NV7400(4 TB版)」を買ってみました。 ORICO並に案件を見かける某メーカーです。発売から6ヶ月ちょっとが経過した今も、案件レビューでアピールした性能を…

大人気のミドルクラスGPU「RX 9060 XT」は2種類あります。 VRAM容量が8 GBと16 GBです。どちらもほとんど同じ基本スペックを備え、単純にVRAM容量だけが違います。 価格差が約1万円もあるから、コスパ…

SSDが好きで年額1500ドルもするSSDベンチマークを契約する程度には、どっぷりSSD沼にハマっているSSDオタクの筆者が、2025年時点でおすすめできるSSDを「10個」に絞って解説します。 もちろん、実際に使ったS…

SanDisk(旧Western Digital)が開発したオーパーツ級SSD「WD Black SN7100」の上位モデルにあたる、「SN8100」がついに登場。 一部でOptane級と称される性能から、Gen5世代で…

グラフィックボードの高騰にともない、比較的リーズナブルな価格で買えるミドルクラスGPU「RX 9060 XT(16GB版)」が割と人気です。 ミドルクラスのRadeonが人気を集めるのは、筆者の知る限り6年ぶりの出来事(…

日本語で「静かに!」を意味する直球ネーミングなメーカー「be quiet!」が販売している、セミファンレス仕様の電源ユニット「DARK POWER 13」をレビューします。 おそらく、Titanium認証グレードを取得し…

パソコン工房Web通販にて、RTX 50シリーズ最上位モデル「RTX 5090」のバルク品(保証1年)が実質31.7万円で投げ売り中です。 なお、発売当日のMSRP価格が「393800円」です。パソコン工房が投げ売りして…

2025年の今、NVMe SSDの性能とコスパは向上し続ける一方で、SATA SSDはもはや存在が忘れ去られたレベルで進歩がありません。 しかし、大手メーカー製を除けば少なからず新作がリリースされている様子で、そのひとつ…

主要な通販サイトでかなりの頻度で売れ筋上位に入ってくる、MSIの電源ユニット「MAG A850GL PCIE5(White)」を1台買ってみた。 (筆者含め)電源オタクから支持率が高い台湾CWT製の電源なのに、なぜか約1…

Amazonで電源ユニットの売れ筋ランクを眺めていると、19999円で容量1000 Wモデルを発見しました。 しかもCybenetics認証をパスして、12V-2×6コネクタを2個も備えています。・・・正気に戻…

グラフィックボード用の新しいコネクタ「12VHPWR(12V-2×6)」が登場してから、今までも誰も気に留めていなかった電源ユニット規格「Intel ATX」に熱い注目が注がれています。 Intel ATXの最…

Gen5規格で最大14800 MB/s対応の「Samsung 9100 PRO」を買ってみました。 NANDメモリの巨人サムスン(Samsung)が自ら設計し、他社に委託せず自社ファブで製造までする、世界でも稀な完全自社…

SN770のリネームモデルに相当する「WD Blue SN5000」は、容量1 ~ 2 TBがTLC NANDモデルで、容量単価がそこそこ安い4 TB版だけ悪名高い「QLC NAND」モデルです。 それでも大手メーカー製…

超大容量「8 TB」モデルのNVMe SSDは国内にいくつかあり、その中でも今回レビューする「WD Black SN850X」はもっとも価格がお手頃で、搭載パーツも一番新しい世代です。 実際に1枚買ってみたので、同じく容…

国内外で「定番」の地位を固めつつある電源ユニット「Corsair RM1000x(ATX 3.1)」を、Yahooショッピングで1台買ってみました。 効率認証「Cybenetics Platinum」と、静音認証「Cyb…