国内の有名冷却ファンメーカー「サイズ」社より、「YASHICHI(弥七 / ヤシチ)」というPCパーツが登場。「弥七」はマザーボードのVRMフェーズを局所的に冷やすための「ファンアーム」です。オーバークロックの安定性の向…
サイズ「弥七」でVRMフェーズを冷却:マザーボードの寿命を延ばす


国内の有名冷却ファンメーカー「サイズ」社より、「YASHICHI(弥七 / ヤシチ)」というPCパーツが登場。「弥七」はマザーボードのVRMフェーズを局所的に冷やすための「ファンアーム」です。オーバークロックの安定性の向…

第9世代のインテルCPUで自作パソコンを作るなら、おすすめなマザーボードはやはり「Z390」搭載モデル。第9世代を正式にサポートするチップセットですし、第9世代のi7やi9を前提にした電力設計になっているのが特に魅力です…

某G社のマザーボードでCore i9 9900Kを運用していましたが、あまりに動作が不安定なので急遽、ベンチマーク用PCのマザーボードを「ASRock Z390 Extreme4」に交換した。せっかくの機会ですし、簡単に…

本日、インテルがZ370の上位に位置づけられる新型チップセット「Z390」を発表。と同時に、各社マザーボードベンダーが「Z390搭載マザーボード」を発表し始めた。というわけで、新しいチップセット「Z390」のスペックと、…

第2世代のAMD Ryzenが解禁され、同時に新チップセット「X470」を搭載したマザーボードも登場。で…このX470は、従来のRyzen向けチップセットだった「X370」と比較して何が違うのか。リーク情報し…

Coffee Lake対応チップセット「Intel 300 シリーズ」で最も低スペックな「H310」だが、意外にも人気があるみたいで驚き。おそらく「5万円で作るゲーミングPC」のように、格安で自作PCを組みたいユーザーに…

Z370の登場から4ヶ月遅れて、やっと廉価版のチップセット「B360」が登場。これで安価にCoffee Lake世代のCPUを使った自作PCや、BTOを選べるようになりました。そこで、低予算・コスパ重視で「B360」搭載…