RTX 2080 Ti / 2080搭載のおすすめなBTOを5つ厳選まとめ

RTX 20XXシリーズが登場してからそろそろ2週間。BTO各社から「RTX 2080 Ti / 2080」搭載のBTOマシンが多数ラインナップに登場してきた。本記事では

  • 「RTXシリーズ搭載のBTOを探している。」

という人に向けて、RTX搭載のおすすめできるBTOを5つまとめてみたい。

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RTX 2080 Ti / 2080の基本知識

MSI RTX 2080 Ti Gaming X Trio

RTX搭載のBTOを紹介する前に、一応あらためて「RTX 2080 Ti / 2080のメリットと弱点」について。基本的なことを解説しておきます。

RTXシリーズのメリット

RTX 2080 Ti / 2080の強みは、4Kゲーミングにおける突出した性能です。従来は1枚のグラフィックボードで4K60fpsを実現できた事例は「Titan V」(約40万円)を除いて、1枚も存在しなかった。

「RTX 2080 Ti / 2080」の性能 @4K画質

  • RTX 2080 Ti
    73.7
  • RTX 2080 Ti
    57.4
  • RTX 2080
    57.3
  • RTX 2080
    45.0
  • GTX 1080 Ti
    55.4
  • GTX 1080 Ti
    44.6
  • GTX 1080
    41.4
  • GTX 1080
    35.3

だが、RTX 2080 Tiは単体で平均60fpsを実現できる。約30%の性能アップを果たしており、グラボ1枚で4Kゲーミングの60fps動作を目指すなら今のところベストな選択肢となります。

RTX 2080はGTX 1080からGTX 1080 Ti相当の性能に進化。しかし、値段はGTX 1080 Tiの方が安価なので、RTX 2080 Tiと比較して選ぶメリットは少ない。

レイトレーシングを有効化

次のメリットが、NVIDIAの最新技術「RTX」(リアルタイムレイトレーシング)と「DLSS」(深層学習型スーパーサンプリング)を利用可能になること。

リアルタイムレイトレーシングは「光の反射や影響をリアルタイムに計算して、映像に反映する機能」のこと。今までにない、リアリティーかつ臨場感にあふれる映画のような映像を実現可能になります。

機械学習を使ったAA技術「DLSS」

DLSSは「RTXグラボに搭載されている機械学習用のコア(=Tensorコア)を使って、アンチエイリアシングを超高速化する機能」のことです。

今までのアンチエイリアシング(=映像からジャギーを除去する効果)は、滑らかに描写しようとすればするほど、グラボに掛かる負担が増えてフレームレートが低下してしまう問題がありました。

一方、新しいアンチエイリアシング技術である「DLSS」は、機械学習を用いてジャギーを除去するので、フレームレートを一切落とすことなく、超高精細なアンチエイリアシングを実現してしまう凄まじい技術です。

アンチエイリアシングでフレームレートが落ちてしまうゲームほど、DLSSは極端な効果を示すため、筆者としてはレイトレより魅力的な新機能だと考えている。レイトレ機能以上の目玉機能でしょう。

RTXシリーズの弱点

弱点は「価格が高い」ことに尽きる。

4K画質における「1fpsあたりの価格」

  • RTX 2080 Ti
    2640
  • RTX 2080
    2129
  • GTX 1080 Ti
    1516
  • GTX 1080
    1545

1フレームレートを得るために掛かったコストを計算してみると、最も性能が伸びた4K画質でもRTXシリーズは38~74%も高価です。コストパフォーマンスは大幅に悪化している。

では「新機能」の方はどうかと言うと、2018年10月時点ではまだ対応タイトルが少ないのが悩ましい弱点。対応する予定のタイトルはNVIDIA公式サイトに随時更新されているので、そちらを確認してみよう。

日本でも有名なタイトルは「FF15」「PUBG」「トゥームレイダー」「ARK : Survival Evolved」「Hitman 2」あたり。まだまだ多いとは言えず、DLSSの恩恵を多くのゲームで得るのは難しい。

そして「RTX」(レイトレ)機能をサポートするタイトルはもっと少ない。有名なタイトルは「Battlefield V」「トゥームレイダー」くらいです。現時点ではほとんど無いに等しい。

まとめ:新しい技術を甘受できるかが肝

というわけで、RTX 2080 Ti / 2080は従来の1080 Ti / 1080と比較して、だいたい30%程度の性能アップ(4K画質の場合)に留まっている。

性能だけで見れば魅力に欠けている。だから、NVIDIAの新しい技術である「RTX」「DLSS」にどこまで魅力を感じ、コストを払う価値があると思えるかが「肝」です。

コストパフォーマンス重視で、単にフレームレートを求めるのであれば…RTX搭載BTOはオススメしない。逆に映画のような映像体験やDLSSの恩恵を狙うなら、十分にオススメできます。

  • コスパよくフレームレートが欲しい:GTX 1080 Tiや1080
  • 30%高い4K性能と新機能に価値はある:RTX 2080 Tiや2080

以上を踏まえた上で、RTXシリーズ搭載のBTOマシンが必要なのかどうか考えてください。では、以下よりRTX搭載マシンをまとめていく。

おすすめのRTX 2080 Ti / 2080搭載BTO:5選

先代「ZZ」の後継モデル「GALLERIA ZG」

GALLERIA ZG
スペック標準仕様推奨カスタマイズ
CPUCore i7 8700K
冷却静音パックまんぞくコースグリス:Thermal Grizzly製グリス
※120mm中型空冷ファン
グラボRTX 2080 8GB
メモリDDR4-2666 8GB x2(合計16GB)
マザーボードIntel Z370搭載 ATX規格
SSD500GB※場合によっては1TB SSD
HDD3TB
ドライブDVDドライブ
電源750W 静音電源SilverStone SST-ST75F-PT / 80+ Platinum認証850W 静音電源Corsair HX850i / 80+ Platinum認証
OSWindows 10 Home 64bit
保証1年間 / 持込修理保証
参考価格259980円(税抜き)最新価格をチェックする
スペック表は2018/10時点の製品ページに基いてまとめたので、最新のスペックは公式サイトで確認するようにしてください。

GALLERIA ZZは「i7 8700K + GTX 1080 Ti」の構成を持つハイエンドモデルで価格は約25万円だった。そしてこちらのGALLERIA ZGは「i7 8700K + RTX 2080」の構成で約26万円。

1万円ほど基本価格が高くなっているが、性能としてはGALLERIA ZZを若干超えるスペックです。ランクこそZZからZGへ降ろされたが、実質的にはZZの後継モデルに匹敵するマシンですね。

  • フルHDゲーミングは完璧
  • 4Kゲーミングで60fpsを狙える
  • 先代「GALLERIA ZZ」を上回るゲーム性能
  • RTX 2080の単品価格を考えると、割と頑張っている価格設定
  • 標準電源がちょっと微妙(悪くはないが…)

RTX 2080とGTX 1080 Tiの価格差は大きいときで3~4万円に達することもあるが、その価格差を考慮すると「1万円差」に抑えた価格設定は意外と頑張った感があります。

「GTX 1080 Tiをやや上回る性能」と「DLSSやレイトレといった新機能に対応できる」マシンが、従来の同等モデルから1万円プラスするだけで手に届くので、RTX搭載BTOの中ではコスパに優れたマシンです。

カスタマイズについて

標準設定で特に大きな問題はないが、20万円後半のハイエンドマシンなので、どうせ買うならやっておいて損はないカスタマイズを紹介しておく。

まず電源ユニットですが、標準で搭載されているSilverStone製の電源はやや微妙。理由はかなり部品を削って価格を下げているから。無難に信頼性が高いCorsair製のHX850iに交換するのがオススメ。

次にSSD。もし、無料アップグレードで「NVMe 512GB」に切り替わっている場合は、カスタマイズで1TB SSDの価格を見てみよう。

このように、+2000円で「Crucial 1TB SSD」が選べるようになっているはず。正直言って、ゲーミング目的やフルHD動画の編集や録画程度ならNVMe SSDにほとんど意味はないので、大容量を取ったほうが賢い


「ZZ」を超える上位モデル「GALLERIA ZZ RTX」

GALLERIA ZG
スペック標準仕様推奨カスタマイズ
CPUCore i7 8700K
冷却静音パックまんぞくコースグリス:Thermal Grizzly製グリス
※120mm中型空冷ファン
グラボRTX 2080 Ti 11GB
メモリDDR4-2666 8GB x2(合計16GB)
マザーボードIntel Z370搭載 ATX規格
SSD500GB※場合によっては1TB SSD
HDD3TB
ドライブDVDドライブ
電源850W 静音電源Enhance ATX-1880 / 80+ Titanium認証
OSWindows 10 Home 64bit
保証1年間 / 持込修理保証
参考価格320800円(税抜き)最新価格をチェックする
スペック表は2018/10時点の製品ページに基いてまとめたので、最新のスペックは公式サイトで確認するようにしてください。

GALLERIA ZZの更に上位版として作られたのが「ZZ RTX」。他社の同等モデルと比較して、意外と抑えられた価格設定が魅力的です。とはいえ、30万オーバーですからコスパが良いとはさすがに言えない領域。

  • ほぼすべての4Kゲーミングを制圧する性能
  • ハイエンドモデルの割には、自作との差額が良心的
  • 電源ユニットの選択肢が今のところ用意されていない

ドスパラが販売するシングルGPUモデルでは、史上最高性能。そして30万円を超えるハイエンドモデルでありながら、自作した場合と比較して差額1.5万円と少ないのが驚き。

筆者の使っているRTX 2080 Ti(MSI Gaming X Trio)を軸に、よく似た構成で試算すると税込み33万円になる。ZZ RTXは税込み34.6万円なので、この価格帯にしては驚くほど価格差が少ない

やはりOEM向けに出荷されているドスパラ御用達GPUベンダー「Palit」製のグラボは、一般向けのRTX 2080 Tiよりかなり安いと推測される。あとはEnhance製の電源も、価格を抑えるために一役買っている部分でしょう。

Enhance製の電源は一般向けに出荷せず、ほぼドスパラへの専売です。だからこそ、一定の品質を維持したまま単価を下げられる。まぁ、本音を言えばCorsair製の電源をカスタマイズ選択肢に入れておいてくれると、より親切かな…と思うが。

カスタマイズについて

先のGALLERIA ZGとだいたい同じです。無料アップグレードでNVMe 500~512GBが選択されていたら、Crucial 1TB SSDに変更したほうが得られるメリットは大きいのでオススメ。


コンパクト & カスタム「G-Master Z370-Mini」

G-Master Spear Z370-Mini
スペック標準仕様推奨カスタマイズ
CPUCore i7 8700K
冷却CoolerMaster Hyper 212EVONoctua NH-U12S
※120mm中型空冷ファン※より高性能なファンとグリス
グラボGTX 1060 6GBMSI RTX 2080 VENTUS 8G OC
メモリDDR4-2666 4GB x2(合計8GB)DDR4-2666 8GB x2(合計16GB)
マザーボードIntel Z370搭載 MicroATX規格
SSDNVMe 480GBCrucial MX500 500GB
HDDなし
ドライブなし
電源750W 静音電源SilverStone SST-ST75F-GS V2 /80+ Gold認証750W 静音電源Seasonic SSR-750FM / 80+ Gold認証
OSWindows 10 Home 64bit
保証1年間 / 持込修理保証
参考価格カスタマイズ後 : 305600円(税込み)最新価格をチェックする
スペック表は2018/10時点の製品ページに基いてまとめたので、最新のスペックは公式サイトで確認するようにしてください。

サイコムのゲーミングBTOは「G-Master Spear」シリーズで、その中のコンパクトモデルが「G-Master Spear Mini」になる。RTX 2080~2080 Tiを選べるモデルになっていたので、今回挙げさせてもらった。

  • 豊富なカスタマイズ性
  • MicroATX規格のコンパクトケース
  • カスタマイズ性の代わりにコスパはやや悪い
  • RTX 2080 Tiの設定単価が高め

標準カスタマイズではRTXシリーズが入っていないが、+9~10万円でRTX 2080に交換でき、+16万円くらいでRTX 2080 Tiに交換できます。ちょっと2080 Tiの値段は高めですね。

Spear Miniのメリットはやはり豊富なカスタマイズ性と、Fractal Design製のデザイン性に優れたコンパクトケース(ガラスパネル仕様)にあるので、価格に見合ったモノと感じるかどうかで評価は変わる。

単にコスパ重視で良いならドスパラで良いと思うし、いろいろと選んでみたいならサイコム。筆者のおすすめカスタマイズもまとめておいたので、参考にしてください。

カスタマイズについて

CPUクーラーは+2000円でNoctua製の高性能ファンに(ファンだけでなくグリスも同時に切り替わるので、お得)。グラボはいくつか選べますが「MSI VENTUS OC」をおすすめする。

おすすめはMSI製のオリファンモデル(VENTUS OC)

おすすめはMSI製の内排気ファンモデル(VENTUS OC)

「ZOTAC Blower」が一番安いですが、外排気仕様のファンなので冷却性能が低く、高負荷時のブーストクロックも低い。せっかくRTX 2080の性能を出すなら、オーバークロック仕様の内排気ファンモデルが良いということ。

次にSSDですが、要領としてはドスパラと同じです。NVMeが最初から入っているが、-4000円で同じ容量のSSDに交換できる。1TBは自分で増設するのがおすすめ。最近は1TB SSDが1.9~2万円くらいなので、自分でやったほうが安上がりになる。

電源はSilverStone製が入っているので、予算に合わせて上位品に。コスパを取るなら+7000円でSeasonic製。もっと行けるなら+16000円でCorsair製もいいですが、スペック的にはSeasonicで十分です。


 デザイン特化 & カスタム「ARK CROYDON」

ARK CROYDON RTX 2080 Ti
スペック標準仕様推奨カスタマイズ
CPUCore i7 8700K
冷却虎徹 MarkIICRYORIG H7 Plus
※120mm中型空冷ファン※120mmファンを2個搭載
グリスノーマルグリスThermal Grizzly Kryonaut
グラボMSI RTX 2080 Ti VENTUS 11G OC
メモリDDR4-2666 8GB x2(合計16GB)
SK Hynix製のチップ搭載
DDR4-2666 8GB x2(合計16GB)
Samsung純正チップ搭載
マザーボードIntel Z370搭載 ATX規格ASRock Z370 Extreme 4
SSDNVMe 500GBSamsung 860 EVO 1TB
HDDなし
ドライブなし
電源750W 静音電源SilverStone SST-ST75F-PT / 80+ Platinum認証850W 静音電源Antec HCG EXTREME / 80+ Gold認証
OSWindows 10 Home 64bit
保証1年間 / 持込修理保証
参考価格カスタマイズ後 : 364650円(税込み)最新価格をチェックする
スペック表は2018/10時点の製品ページに基いてまとめたので、最新のスペックは公式サイトで確認するようにしてください。

秋葉原のPCパーツ屋「ARK」が販売しているBTOブランド「CROYDON」にRTX 2080 Ti搭載モデルが登場。サイコムと同様、ARKもなかなかにカスタマイズ性が高く、更にCROYDONはデザイン性に優れているのが大きなメリット。

  • 豊富なカスタマイズ性
  • NZXT製のデザイン良好なPCケース
  • 選べる4色のケースカラー
  • カスタマイズ性の代わりにコスパはやや悪化

もちろん、デザイン性とカスタマイズ性が相まってコストパフォーマンスは悪化しているが、ハイエンドモデルの世界にコスパという概念を持ち込む必要はあまり無い。

カスタマイズについて

CPUクーラーは虎徹MarkIIが標準ですが、i7 8700Kで動画エンコードなど酷使するなら、デュアルファン搭載(120mm x2)のCRYORIG H7 Plusに交換した方が余裕があります。ついでにグリスも交換すると更に冷却性能アップ。

メモリーは、正直なところDDR4-2666程度ならどこのメーカーでも大差ないですが、+80円でサムスン純正のメモリーを選べるならそちらで良いでしょう。

SSDは速度より容量を取る。Samsung 860 EVOは、同価格帯のSSDと比較して67%も耐久性能が高いため、システムドライブに持ってこいです。

電源ユニットはSiliverStone製から、Antec HCG EXTREMEに。実はこの電源、製造はSeasonicが担当しているので信頼性は抜群に高い。30万超えのハイエンドPCにふさわしい電源ですよ。


安価な2080 Ti搭載BTO「STORM AC」

STORM AC RTX 2080 Ti
スペック筆者カスタマイズ
CPUCore i7 8700
冷却大型空冷式クーラー
グラボRTX 2080 Ti 11GB
メモリDDR4-2666 8GB x2(合計16GB)
マザーボードIntel H370搭載 ATX規格
SSDNVMe 500GB
HDD
ドライブ
電源750W(80+ Gold認証
OSWindows 10 Home 64bit
保証1年間 / センドバック保証
参考価格326660円(税込み)最新価格をチェックする
スペック表は2018/10時点の製品ページに基いてまとめたので、最新のスペックは公式サイトで確認するようにしてください。
  • デザイン性に優れたPCケース
  • RTX 2080 Ti搭載マシンとしては非常に安価
  • SSDがNVMeしか選べない
  • 入手性がやや悪い

STORMは税込価格でありながら、驚くほどの安さを実現できるBTOです。RTX 2080 Ti搭載のマシンは基本的に30万円を超えるため、コスパを妥協してなるべく良いパーツが使われたモノを選んだほうが安心ではある。

それでも、なるべく安価にRTX 2080 Tiを搭載したマシンを求めているなら、今のところ「STORM AC」がベストな選択肢になります。ただ、安いせいか売り切れが続出しており、納期がそれなりに長いのが弱点。

カスタマイズについて

「オーバークロックはしない。」という前提で、CPUを8700K → 8700に切り替え、マザーボードをZ370 → H370に切り替えています。実は定格クロックで使う場合、8700Kと8700の両者に性能差は全くありませんから。


まだ2080 Ti / 2080搭載モデルは全体的にラインナップが少ないので、まとめるのは少々難しかった。なお、G-tuneは残念ながら水冷モデルがまだ出てないので、今回は挙げていません。

以上「RTX 2080 Ti / 2080搭載のおすすめなBTOを5つ厳選まとめ」でした。

なお、筆者がまとめた「おすすめゲーミングPC」についてはこちらの記事を。用途に合わせて分かりやすく、筆者から見てオススメできるマシンを10個まとめている。

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4 件のコメント

  • 受験生なんですが4月に買うとなれば9世代core i9と2080tiの米尼輸入確定そうですね。10シリーズ製造中止なりそうですかねー?

  • RTX 2080 Ti / 2080のBTOの購入を検討しています。
    この機にディスプレイも買い替えようと思っています。
    もしよろしければ、お勧めのディスプレイもご紹介いただきたいです。
    安物ディスプレイ(現在KA270HAbmidx所有)では、せっかくの高性能も宝の持ち腐れになりそうなのでお願いします。

  • 単純に疑問なのですが、文章の中で「ですます調」と「である調」を混同して使っているのはなぜですか?
    非常に読みにくいので、どちらかに統一していただきたいです。

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