2020年のAmazonブラックフライデー【解説とおすすめセール品】

2020年11月27~12月1日の5日間も開催される「Amazonブラックフライデー」について、Amazonプライム会員歴7年の筆者がゆる~く解説します。

ブラックフライデーの基本的なやり方(攻略法)から、おすすめなセール対象品まで、やや浅く広くまとめます。

(公開:2020/11/28 | 更新:2020/12/1

【2020年】Amazon最大規模のセールが開催中

Amazonブラックフライデー & サイバーマンデーが開催

前回のAmazonプライムデーとは違い、今回の「Amazonブラックフライデー & サイバーマンデー」はものすごくシンプルなセールです。

内容は、5日間「Amazonで★4以上の人気商品」を中心にセール価格になるだけ。それだけです。事前の準備やスタンプラリーなど、ややこしいルールはありません。

11月27日~12月1日(23:59)の5日間、ひたすらにAmazonで売ってる幅広い商品がセール価格になります。プライムデーをはるかに超える5日間のビッグセールです。

【参考】ブラックフライデーって何?
「ブラックフライデー」って何?

アメリカの感謝祭は木曜日に開催され、翌日の金曜日に実家から戻る大量の人が小売店に流入します。ただでさえ購買意欲が半端なく高いアメリカ国民の散財によって、赤字のお店ですら黒字化してしまうほどのインパクト。その黒字化から転じて「ブラックになる金曜日」 → ブラックフライデーと呼ぶように。

ブラックフライデーはその後アメリカの実店舗を中心に広まり、最近はAmazonやイートレンをはじめ大手の通販サイトでも広く普及しています。売れ方が凄まじいため、多少の値下げ(セール価格)もトータルで収支プラスに転じるようです。

ブラックフライデー攻略方法【5つだけ】

ポイントアップに参加:2~6.5%のポイント還元

【5日間限定】最大10000ポイント還元

公式サイトからポイントアップキャンペーンに参加すると、期間中にAmazonで買い物をするだけで2 ~ 6.5%のポイント還元です。

ポイント還元の条件20000 円以上の買い物
プライム会員なら2%還元
アプリで買い物する1%還元
Amazon Mastercardで買い物クラシック:3%還元
ゴールド:3.5%還元
※プライム非会員は2.5%固定
還元率2.0 ~ 6.5%

11月27日~12月1日(23:59)の期間中にAmazonで20000円以上の買い物をすると、キャンペーン終了から35日後※にポイント還元されます。

還元率は表にまとめた通り、最大6.5%(上限10000ポイント)です。ざっくり計算すると、約154000円のお買い物が実質10000円の値引きで買えるイメージ。

目当てのセール品があれば更に美味しいし、めぼしいセール品が無くても欲しいと思っていた商品をそのまま買ってしまえば、とりあえず実質割引で買い物ができてしまいます。

※ポイント付与は35日後です。つまり、ポイントをもらうなら最低1ヶ月はプライム有料会員になる必要があります(1ヶ月プランは500円)。

Amazon Mastercard(クラシック)の写真

Amazon Mastercardについては、どれくらいAmazonを利用しているかで加入を考えてください。ぼくは通販での買い物金額の7~8割をAmazonに占めるので、Amazon Mastercardを使っています。

ちなみに、他にもAmazon利用で2%還元のクレカ(Orico Card THE POINT PREMIUM GOLDなど)はありますが、ポイント還元のスムーズさと使い勝手の良さから、Amazon公式カードを選んでます。

買った商品が発送された時点でポイントが加算され、すぐに使えるのがAmazon公式カード最大のメリットです。


ギフト券をセット買い:ギフト券とまとめ買いで500ポイント還元

ギフト券とまとめ買いすると500ポイント還元

Amazonでカートに入れた商品を注文する前に、Amazonギフト券を3000円以上まとめて購入すると500ポイントもらえます。つまり、実質タダで500円プラスです。

セールで焦ってギフト券のことを忘れる前に、先に3000円分のギフト券をカートに入れておきましょう(※チャージタイプは対象外です)

やかもち
注意点はひとつ。500円もらうには2000円以上のお買い物が必要です。

悪質なセールを見抜く:プライストラッカーで賢く攻略

パソコンでAmazonプライムデーに参加する人は、ついでにプライストラッカー「Keepa」を使うと、悪質なセールに騙されずに済みます。

悪質なセールとは「やたらと高い参考価格で安く見せる」「セール前に値上げして、セール開始後に元に戻して安く見せかける」などが代表例です。

  • 参考価格:¥ 9800
  • 価格:6800
  • セール価格:¥ 3800
  • OFF:¥ 6000(61.2%)

このように3つも価格を表示されると、とてもややこしい。しかし、プライストラッカーを使えば、現在の価格が本当にセールされているかどうかが一発で分かります。

おすすめのプライストラッカーは「Keepa」です。

無料で使えて、4つの価格(Amazon発送 / 新品の出品 / 中古品 / セール価格)を表示できます。悪質なセールを見抜くだけなら十分に使える便利ツールです。

「Keepa」のスマホ版はあります。ただし、Android版のみで、iPhone版はまだありません。

スマホ版のKeepa

パソコン版と同じ機能ですごく便利ですが、Amazonのページ上に表示されないので不便です。一応KeepaからAmazonページへジャンプする機能はあるものの・・・やっぱり直接表示してくれる方が使いやすい。


あやしい中華製品を消す:URLにコードを足すだけ

プライムセールにあふれる中華製品を表示しない方法

Amazonビッグセールが始まると、キーワード検索からセール品に絞り込んで検索ができます。しかし、いざ検索すると・・・画像のように、聞いたこともない怪しい中華ブランドで溢れてしまいます。

メーカー名で検索してもスポンサー欄に表示されてしまい、ハッキリ言ってうんざりです。なので、いったん検索したあと、URL欄に以下のクエリを追加しましょう。

&emi=AN1VRQENFRJN5

URLの一番最後に↑こちらのクエリをコピペして貼り付けて、Enterキーを押すと、

プライムセールにあふれる中華製品を表示しない方法

さきほどまで溢れていた中華ブランド製品が一掃され、Beats / Denon / audio-tecnicaなど、聞いたことのある有名ブランド製品のセール対象品だけが表示されました。

「&emi=AN1VRQENFRJN5」の仕組み
  • &emi=:出品者を指定するURL
  • AN1VRQENFRJN5:出品者がAmazon.co.jp

Amazonの国内倉庫にきちんと在庫を置き、国内倉庫から発送する商品を絞り込む、という仕組みです。かんたんに言うと「Amazon.co.jpが発送します」と書いてある商品に絞っているのです。


いざセール会場へ:絞り込み検索も活用しよう

ポイント還元キャンペーンとギフト券キャンペーンにエントリーしたら、Amazonビッグセールの「メインセール会場」へGOです。

プライムデーよりもセール対象品は増えていて目がぐるぐるしますが、冷静に落ち着いてセールに挑みましょう。

絞り込み検索を活用して効率よくセール品を探す

メインセール会場の商品が多すぎてわけわからん・・・なら、キーワード検索を活用しましょう。検索窓の「すべて」をクリックすると、開催中のセール名(今回はBlack Friday」が表示されます。

Black Fridayを選んだ状態で検索すると、検索したいキーワードでセール対象品を探せます。とても便利ですので、ぜひ活用してください。

おすすめなAmazonセール対象品まとめ

初心者もち
セール対象商品が多すぎて・・・正直なとこ探すのが面倒くさいです・・・

という人向けに、筆者のやかもち的に「この値下げ幅なら悪くないしオススメできる。」と思ったセール品をジャンル別に紹介します。

  • モノの性能や品質がお値段以上か?
  • ちゃんとKeepaで値下げしているか?

上記2つをクリアしてセール品を限定してまとめます。もちろん、出所不明の格安中華ブランドはなるべく除外です。

やかもち
なお、ぼくが興味あるジャンルに限られるのはご了承ください。知らないジャンルには触れません。

ストレージ製品【SSD / HDD】

【SSDとHDD】Amazonビッグセールおすすめセール品

Amazonブラックフライデー対象のSSDやHDDをまとめて見たい人は、↑こちらのリンクからどうぞ。ジャンル絞り込み & 中華ブランド除外済みのリンクです。

Samsung / NAND : Samsung製64L TLC NAND / 性能 : 最大3400MB秒 / 容量 : 1TB / 耐久性 : 600 TBW / 保証 : 5年
  • 18301円 → 14480円(-21%)

「Samsung 970 EVO」は型落ちモデルとはいえ、サムスン純正の64層TLC NANDを採用した高速NVMe SSDです。今でも通用する性能が1.5万円なら十分にアリです。

Western DIgital / NAND : SanDisk製96層TLC / 容量 : 1 TB / 耐久性 : 600 TBW / 保証 : 5年
  • 12800円 → 10800円(-16%)

「WD Blue SN550 NVMe」は、自作PCでド定番のSamsung 860 EVOとほぼ同じ価格で、860 EVO以上に速い性能を提供します。コスパはとても良いので、自作PCのOS用やノートパソコンの増設用にベスト。

Samsung / NAND : 第4世代V-NAND(64層TLC) / 容量 : 1TB / 耐久性 : 600 TBW / 保証 : 5年
  • 11990円 → 9980円(-17%)

SN550と競合するライバル「Samsung 860 EVO」は、きちんと自分の性能を理解しているのか、まさかの1万円割れ。今回のビッグセールで安くなった容量1 TBのSATA SSDで一番お買い得です。

860 EVOが1万円割れだと、1万円オーバーの他社SATA SSDを選ぶメリットはほとんどありません。

Samsung 860 EVO(4TB)
Samsung / NAND : 第4世代V-NAND(64層TLC) / 容量 : 4TB / 耐久性 : 2400 TBW / 保証 : 5年
  • 70687円 → 59980円(-15%)

2 TB版はセール無しですが、4 TB版はセール価格です。大容量のおかげで途方も無い書き込み耐性(2400 TBW)を備えており、5年保証以内に壊せる気がしません。

Western Digital / NAND : SanDisk製64層TLC / 容量 : 2 TB / 耐久性 : 500 TBW / 保証 : 5年
  • 25800円 → 19800円(-23%)

「WD Blue 3D NAND SSD」は、SanDisk Ultra 3D SSDと中身はまったく同じSATA SSDです。性能とスペックはほぼ同じなのに、ブランド違いで価格が安く設定されているコスパの良いやつ。

SanDisk / NAND : SanDisk製64層TLC / 容量 : 2 TB / 耐久性 : 500 TBW / 保証 : 5年
  • 26059円 → 21625円(-17%)

同等品の「SanDisk Ultra 3D SSD」もセールやってますが、コスパを考えると先のWD Blue 3D NAND SSDでOKですね。SanDiskブランドにこだわりがあるなら良いですが。

Micron / NAND : Micron製96層TLC NAND / 容量 : 1 TB / 耐久性 : 600 TBW / 保証 : 5年
  • 19800円 → 14180円(-28%)

「Crucial P5」は発売当初こそ強気すぎる値段設定が問題でしたが、1 TBモデルが14000円は「買い」です。詳しいレビュー記事は以下よりどうぞ。

Crucial / 容量 : 2 TB / 性能 : 1050 MB秒(最大) / 保証 : 3年 / 備考 : Amazon.co.jp限定
  • 45980円 → 32980円(-28%)

「Crucial X8」も凄まじいセールですね。最大1050 MB/sを叩き出す、USB 3.2 Gen2(10 Gbps)対応の高速ポータブルSSDが3万円台。中身はQLC NANDですが、容量2 TBならキャッシュも巨大で、普通に使う分には問題ありません。

Crucial MX500(1TB)
Micron / NAND : Micron製64層TLC / 容量 : 1 TB / 耐久性 : 360 TBW / 保証 : 5年
Micron / NAND : Micron製64層TLC / 容量 : 2 TB / 耐久性 : 700 TBW / 保証 : 5年
  • 1TB:12738円 → 10357円(-19%)
  • 2TB:27189円 → 21680円(-20%)

860 EVOやWD Blueと肩を並べる定番SATA SSD「MX500」もセール対象品です。PS4 / PS5のポータブルSSD、ゲーミングPCのゲーム置き場などなど、ゲーム用途にコスパが良いです。

Western Digital / 中身 : HGST製 / 容量 : 8 TB / 保証 : 2年 / 備考 : Ultrastarを安く入手したい人向け
  • 8TB:17980円 → 14380円(-20%)
  • 10TB:21980円 → 18680円(-15%)

Western Digitalの外付けHDD「WD Elements Desktop」シリーズの大容量モデルでは、高確率でエンタープライズ向けのHDD「HGST Ultrastar」が中身であるともっぱらの話題です。

実際に10 TBモデルを購入して中身を取り出すと・・・本当にWD EMAZ(Ultrastar)系統のHDDが出てきて驚きです。あのHGSTが作ったエンタープライズHDDを安く入手したい人は、買ってみていいと思います。

なお、いざSATAケーブルで接続しても使えない場合は、以下のペリフェラル電源 → SATA電源に変換するケーブルを使ってください。ぼくの個体は2台とも、変換ケーブルを使わないと機能しませんでした。

StarTech.com / 変換 : ペリフェラル電源 → SATA電源コネクタ / 備考 : WD EMAZ系の3.3V問題の解消に

自作PCパーツ【CPUクーラー / 電源など】

AMD / コア : 16 / スレッド : 32 / ソケット : Socket AM4 / チップセット : AMD 400~500 / 付属クーラー : なし
  • 73800円 → 62656円(-15%)

16コア32スレッドが6万円台。今回のセールの大目玉ですね。確かに最新のRyzen 9 5950Xより性能は下がりますが、価格差と入手性を考えるとコスパは圧倒的に3950Xの勝ちです。

4K動画編集など、クリエイティブなタスク用にマルチスレッドなCPUが必要なら、非常にお買い得なCPUです。実際のレビュー記事は以下を参考にどうぞ。

ASUS / ブーストクロック : 1680 MHz / ファン : デュアル内排気 / 厚み : 2.3スロット(45.6 mm) / TDP : 75 W(補助電源なし)
  • 18100円 → 14789円(-18%)

GTX 1650(GDDR6)のTUG GAMING OCモデルが大幅に値下げ。厚み2.3スロット(45.6 mm)の分厚いヒートシンクとデュアルファンで、TDP : 75 WのGTX 1650を静かに冷やす贅沢な設計です。

通常価格だとGTX 1650としては高すぎるので閑古鳥が鳴いている状態でしたが、約1.5万円なら非常にコスパが良いです。・・・普段から1.5万円ならGTX 1650の覇権モデルになれるのに。

Corsair / 容量 : 650 W / 効率 : 80+ Gold / ファン : 135 mm(ライフル軸) / 保証 : 10年 / 備考 : LAMBDA-A取得
  • 11727円 → 10891円 → 9701円(-17%)

米国Channel Well Techonologyが製造する、比較的マトモな品質の電源ユニットです。全体的に優れた特性と、セミファンレスによる驚異的な「静音性」が大きなメリット。

消費電力250 ~ 300 Wくらいの静音ゲーミングPCを自作するのに、ちょうど良い電源ユニットです。

Corsair / ソケット : LGA 115X・2066・Socket AM4 / ラジエーター : 360 mm / ファン : 120mm x3 / 備考:5年保証
  • 19164円 → 16270円(-15%)
Castle 360 RGB
DeepCool / ソケット : LGA 115X・2066・Socket AM4 / ラジエーター : 360 mm / ファン : 120 mm x3 / 備考:3年保証
  • 13450円 → 9413円(-30%)

360 mmラジエーターが9000円台(ってどういうことなの・・・?)、240 mm版ならのレビュー済みです。一応ちゃんと冷えるので、コスパよく冷却性能が欲しい人向け。ファンの音は大きい。

Team Group / 種類 : デスクトップ用 / 規格 : DDR4-3200 (Native) / CL : 22-22-22 / ランク : 1-Rank / 容量 : 16 GB / 枚数 : 2枚 / チップ : 不明 / 保証 : 永久保証
  • 11500円 → 9980円(-13%)

うっ・・・JEDEC準拠のネイティブDDR-3200メモリが、32 GB(16 GBの2枚組)で9980円は反則ですね。

さすがにこれは我慢が難しい・・・あまりにも安すぎ。

個人的にTeam Groupの格安メモリにいい思い出は無いのですが、さすがに安いし、DDR4-3200とはいえJEDEC規格準拠品だしポチるのを我慢できず。仮に不良品引いても、Amazonなら安心ですしね。

ゲーミングモニター【144Hz以上】

【ゲーミングモニター】Amazonビッグセールおすすめセール品

Amazonブラックフライデー対象のゲーミングモニター(144 Hz以上)をまとめて見たい人は、↑こちらのリンクからどうぞ。ジャンル絞り込み & 中華ブランド除外済みのリンクです。

ASUS / サイズ : 24.5インチ / 解像度 : 1920 x 1080 / リフレッシュレート : 165 Hz / パネル : TN / 同期技術 : G-SYNC Compatible / 保証 : 3年
  • 26128円 → 22208円(-15%)

TNパネル採用の165 Hz対応ゲーミングモニターです。応答速度は5万円台のハイエンドモニターに食い込むほど速いのに、価格は2.2万円。コスパは抜群に良いです。

Philips / サイズ : 31.5インチ / 解像度 : 3840 x 2160 / リフレッシュレート : 60 Hz / パネル : MVA / 保証 : 5年 / 備考 : DisplayHDR 600認証
  • 57800円 → 49800円(-14%)

DisplayHDR 600認証を取得するマトモな4K HDRゲーミングモニター。もっぱら次世代ゲーム機用(PlayStation 5やXbox Series X)におすすめなゲーミングモニターです。

LG / サイズ : 27インチ / 解像度 : 2560 x 1440 / リフレッシュレート : 144 Hz / パネル : Nano IPS / 同期技術:G-SYNC Compatible / 保証 : 3年
  • 59800円 → 47800円(-20%)

LG自ら展開する「UltraGear」ブランドのひとつです。

27インチでWQHD(2560 x 1440)、リフレッシュレートは144 Hzをサポート。LG純正の「Nano IPS」採用で、WQHDの144 Hzモニターとしては応答速度がかなり速いです。映像美と高速性能を両立する強いモニターです。

Dell / サイズ : 27インチ / 解像度 : 2560 x 1440 / リフレッシュレート : 165 Hz / パネル : IPS / 同期技術:G-SYNC Compatible / 保証:ドット抜け(3年間)
  • 49800円 → 39800円(-20%)

LG UltraGearが高すぎる・・・と感じる人には、DELLブランドから出ている「S2721DGF」がベスト。こちらは最大165 Hzまで対応、台湾AU Optronics社の「Fast IPS」採用でIPSパネルとしては応答速度も良好です。

保証期間はLGと同じ3年ですが、内容は「無輝点交換保証」でより安心できます。

Amazonベーシック / 形式 : シングル画面用 / 耐荷重 : 11.3 kg / 機構 : スプリング式 / 備考 : OEMはエルゴトロン製
  • 11980円 → 8390円(-30%)

Amazonベーシックの定番モニターアーム(シングル用)は、なんと30%のセール。OEM(製造元)はエルゴトロン社で、品質はまず問題ありません。

実際に筆者やかもちは、43インチの4Kモニターを支えるために、かれこれ1年以上も使っています。1年経過しても、締め直しが必要になったことは一度もありません。ものすごくしっかりしたアームです。

一般的な21.5~32.5インチのモニターを支える程度なら余裕でしょう。43インチの4Kモニターが余裕なんですから。

Amazonベーシック / 形式 : デュアル画面用 (横向き) / 耐荷重 : 11.3 kg / 機構 : スプリング式 / 備考 : OEMはエルゴトロン製
  • 19980円 → 13990円(-30%)

デュアルモニター(横向き)用のモニターアームも、30%割引セールをやってました。シングル用より1画面あたりのコスパは良いです。こちらもシングル用と同じくエルゴトロン製です。

ゲーミングPCやノートパソコン

コメント欄でものすごくコスパの良いゲーミングPCを教えていただいたので、記事にも掲載します。

ASUS / CPU : Core i7 10700 / メモリ : DDR4-2666 8GB x2 / グラボ : GTX 1660 Super / SSD : 512GB(NVMe) / 無線LAN : Wi-Fi 6(802.11ax)
  • 137800円 → 99800円(-28%)

「ASUS ROG STRIX GT15」は、ROGブランドのゲーミングPCです。スペックはCore i7 10700(8コア16スレッド)、GTX 1660 Super、メモリが16 GBでSSDは512 GB(PCIe 3.0 x2)とミドルなパーツ構成。

同じスペックだと「Legion T550i」がかち合うのですが、ROG STRIX GT15はブラックフライデーセールで大幅な値下げです。

CPUクーラーがインテル付属品クラスだったり、電源ユニットの容量が500 W(80 PLUS Bronze)など。細かい部分でT550iに対してGT15が劣っている部分はあるものの、99800円なら十分にアリだと言えます。

ASUS / CPU : Core i5 9400 / メモリ : DDR4-2666 8GB x2 / グラボ : GTX 1660 / SSD : 256GB(NVMe)/ HDD : 1TB / 無線LAN : 802.11ac
  • 99800円 → 79800円(-20%)

下位モデルの「ASUS ROG STRIX GL10CS」もセールやってます。約8万円で、Core i5 9400F(6コア6スレッド)、GTX 1660、メモリが16 GBはSSDは256 GB(PCIe 3.0 x2)です。

さきほどのGT15と比較してしまうと、正直コスパはやや見劣りますが、8万円の割には良いスペックです。コスパは良い部類に入るので一応紹介だけしておきます。

Lenovo / CPU : Ryzen 7 4700U / GPU : Radeon Vega 7 / メモリ : DDR4-266 8GB / SSD : 512GB (NVMe) / サイズ : 14インチ (1920x1080) / 重量 : 1,5 kg
  • 95159円 → 71700円(-25%)

4コア8スレッドRyzen 7 4700Uを搭載する、最新のIdeaPadが25%の割引セール中。

ぼくは2018年に、大学の授業用にIdeaPad Slim(Ryzen 5 2500U)を購入して今も使ってます。たしかに性能はスペック通りで良い意味で価格不相応、ですが作りは価格なりのモノです。

ノートパソコンに対して高級感や所有欲、そしてクリエイタークラスのパネル品質を求めない人にとっては、最高にコスパの良いノートパソコンですね。

AdobeRGBカラーが必要とか、1 kg以下が良いとか。性能だけでなくハード的な高い完成度を要求すると、IdeaPad Slimはイマイチだと思います。性能が目当てならとても優秀。

MSI / CPU : Core i5 10300 / メモリ : DDR4-2666 8GB / グラボ : GTX 1650 Ti 4GB / SSD : 512GB(NVMe) / 無線LAN : Wi-Fi 6(802.11ax) / サイズ : 15.6インチ (1920x1080@144Hz) / 重量 : 1.86 kg
  • 98800円 → 78800円(-20%)

MSIのゲーミングノートPC「GF63 Thin」は約8万円にしては、ものすごくコストパフォーマンスの良いスペックです。

CPUがCore i5 10300(4コア8スレッド)で若干古いですが、グラボにGTX 1650 Ti 4GBを搭載しています。ディスプレイはフルHDのTNパネルで、最大144 Hzのリフレッシュレートに対応。

512 GBのNVMe SSDが入っていて容量はそこそこ。メモリは8 GBなので、空いているスロットに8 GBをあと1枚追加して、合計16 GBにセルフ増設がおすすめです。性能だけならIdeaPad Silmより魅力的です。

持ち運びを前提とせず、家の中でゲーミングPCとして使いたい人向けですね。本体重量は1.86 kgで、バッテリー込みだと2 kgを超えるため、持ち運びは向きません。

無線LANルーター【Wi-Fi 6対応】

TP-Link / 有線:1G LANポート x4 / WiFi:802.11ax / 5GHz帯:2402 Mbps / 2.4GHz帯:574 Mbps / IPV6:対応 / SoC:Intel GRX350
  • 11800円 → 9800円(-17%)

「AX50/A」はエントリークラスのWi-Fi 6ルーターです。Wi-Fi 6対応ルーターとしてかなり安価な製品ですが、インテル製のチップセット「GRX350」搭載で価格以上の性能を発揮します。

実際にTP-Link AX50を使って、無線の帯域幅(通信速度)を測定したレビューは以下より。

TP-Link / チップ:Intel AX200 / WiFi:802.11ax / Bluetooth:4.0~5.0 / インターフェイス:PCI Express x1
  • 4980円 → 3980円(-20%)

ルーターだけWi-Fi 6対応でも、パソコン側が対応していなければ無意味です。デスクトップPCをかんたんにWi-FI 6化するなら、無線LANカードがおすすめ。

PCオーディオ関連【コスパ良くQOL改善】

【スピーカー / イヤホン】Amazonビッグセールおすすめセール品

Amazonブラックフライデー対象のPC用スピーカー、イヤホンをまとめて見たい人は、↑こちらのリンクからどうぞ。ジャンル絞り込み & 中華ブランド除外済みのリンクです。

3.5 mm端子を省くスマホが増え、Apple AirPodsの登場でワイヤレスイヤホン全盛の時代が到来しました。しかし、音質面では有線イヤホンの方がまだ優位性があります。

どういったシーンでイヤホンを使用するのかで、無線 or 有線の立場は変わります。でも少なくとも家の中で使う前提なら、有線イヤホンの持ち運びの不便さはデメリットにならず、コスパ良く高音質の恩恵を受けられます。

そこでおすすめなイヤホンが1つ、ちょうどセール対象品になっているので紹介です。

JVCケンウッド / タイプ : ダイナミック型 / ドライバ : 11 mm径 / 再生周波数 : 6 Hz ~ 45000 Hz / 保証 : 1年間 / 備考 : リケーブル対応 (MMCX着脱式)
  • 27500円 → 22000円(-20%)

JVCケンウッドの「HA-FX1100 WOOD」です。11 mm径ダイナミックドライバ搭載で、再生できる周波数は6 Hz ~ 45000 Hzです。20000 Hz超えなので俗に言うハイレゾ対応イヤホンです。

2018年のプライムデーにて購入し、なんだかんだ今も使ってます。割と量感ある低音再生によって、バランスの取れた音が出てくれます。Sony WF-1000XM3で感じられる「こもった感※」もFX1100では少なく、万人向けな音質です。

あと、FX1100はリケーブル対応(MMCX着脱式)です。本来は他のケーブルと交換して音質改善を楽しむための機能ですが、個人的にはケーブルが断線してもケーブル交換で解決できるのが嬉しいです。

とはいえ、基本的に家の中で普通に使っているため、2年間たった今も故障や断線は無し。22000円なら価格・音質・耐久性すべてバランスが取れたイヤホンだと思います。

※音が若干こもったように聞こえるのは、ノイキャンの影響があるかもしれない。

ラディウス / 規格 : 5.4 mm径 / 素材 : シリコン (硬め) / サイズ : 4種 (各1セット入り) / 特性 : 高遮音性による低音域の補強

HA-FX1100 WOODを買ったけど思ったほど低音が弱い。と感じてしまった場合は、高遮音性のイヤーピースに交換をおすすめします。ぼくは「HP-DME00」を使ってます。素材が硬めのシリコンで、耳から勝手に取れにくいのもメリットです。

やかもち
付属のイヤーピースが、全員の耳にフィットするとは限らない問題ですね。
Bose / タイプ : アクティブ / ドライバー : 1-way / 出力 : 4.5 + 4.5 W / 備考 : Bose独自のDSP制御により小型とは思えない音場表現
  • 10707円 → 7590円(-29%)

Boseの定番PCスピーカーです。とても小さいのに意外と低音が出るタイプ。でも低音を盛り付けておけば高音質に聞こえやすい・・・という人間の聴覚上の特性をフルに利用した音作りで、個人的にそれほど高音質だと思ってません。

今のところ、Creativeやロジクールの格安スピーカー(1000円台)を使っていて、音質のステップアップをしてみたいライトユーザーにおすすめです。

既に1万円台のモニタースピーカーを使っていたり、パッシブスピーカーとプリアンプを組み合わせて使うようなオーディオマニアは、手を出さないほうが無難です。

Edifier / タイプ : アクティブ / ドライバー : 2-way (H : 1.3 cm + L : 10 cm) / 出力 : 42 W / 無線 : Bluetooth対応
  • 16480円 → 13184円(-20%)

Edifier(エディファイア)は米Amazonで非常に人気なアクティブスピーカーです。ドライバは高音域に1.3 cm径ツイーター、低音域に10 cm径ウーファーを搭載する2-way仕様です。

AudioScienceReviewによる測定結果

AudioScienceReviewの測定で「安くてマトモ。イコライザで再生周波数を調整すれば聴ける。」との評価が出ているので、1万円台で比較的に特性が良いスピーカーなら、Edifierは買っても良いレベル。

やかもち
スピーカーは意外とリセールバリューも良かったりするので、好みに合わない場合はヤフオクで処分すれば良し。

デスクワーク関連【健康に気を使って】

2020年になってから、例のウイルスのせいで社会情勢が大きく変わり、デスクワーク時間が伸びた人は多いはず。

ぼくも気づくと10時間でもデスクワークを続けるタイプなので、必然的に「健康」に気を使うように。マザーボードメーカー「ASRock」の中の人の影響もあって、今年はかなりデスクワーク関連の商品を手を出しています。

Amazonセールでも「プロテイン」は微妙

というわけで、まずは鶏肉をたくさん食べずに簡単に「タンパク質」を供給できるプロテインなんですが・・・。

日本国内で買えるプロテインは、明治ザバスやボディウイングなどを試して、最終的にビーレジェンドが個人的なベストプロテインにたどり着いてます。

しかし、当のビーレジェンドはどうやら「セール前に値上げ」という悪質な商法を展開してしまった様子。他のプロテインも一応はセール価格ですが、それほど安くないのがイマイチ。

プロテインは英国MyProteinがコスパ良すぎな件
プロテインは英国MyProteinがコスパ良すぎな件
プロテインは英国MyProteinがコスパ良すぎな件

そこで共有したい情報が、英国のMyProtein(マイプロテイン)です。普段は国内プロテインと大差ない価格設定ですが、セールになると40~50%の割引で、1 kgあたり約1500円から買えます。

ロードバイクで四国一周できるくらいのリア友に「1 kgあたり1500円は安い?」と聞くと、間違いなく安すぎとのこと。でも肝心の味がまだ分からないので、まとめ買いのついでに複数のフレーバーを購入しました。

近いうちにちもろぐの中の人含め、何人かで「MyProtein味見大会」をしてレビュー記事を上げる予定です。鶏肉を食べるより安くて手間も少ないし、プリン体も入ってないから痛風のリスクも低いです。

鶏肉はめっちゃ大好きだけど、食事を栄養補給として考えるならプロテインの方が合理的なメリットが多いのでやめられないですね。

プロテインは英国MyProteinがコスパ良すぎな件

ぼくはゾロ目セールで45%オフ時に、輸入税が免除される限度額まで※まとめて購入(1 kg = 1534円)。11月11日に注文して、イギリスから発送されて11月24日に届きました(※8500円以上で送料無料)

※輸入税が免除される上限は「16666円」ですが、余裕を持って15000円くらいにとどめておくと安心です。

今回のブラックフライデーセールでは50%オフなので、1 kgあたり1395 円でプロテインを購入できます。日本国内だと安くても2000円台が限界ですので、1395円は破格の安さです。

MyProtein / 容量 : 5 kg (最大) / タンパク質 : 19 ~ 21 g (フレーバーによる) / 備考 : セール時にkg単価が2000円以下
MyProtein / 容量 : 1 kg / タンパク質 : 19 ~ 21 g (フレーバーによる) / 備考 : 初回限定で1890円(送料無料)
やかもち
さすがに価格差が大きすぎて、Amazonでプロテイン買うメリットはほぼ消滅しました。
ちなみに、メリカリになぜか新品未使用で大量出品されてるMyProteinも、こういったビッグセール時に買って定価売りしてるだけ。つまり実質転売なのでメルカリでMyProteinは買わない方が良いです。

電動式スタンディングデスク

FLEXISPOT / 昇降範囲 : 60 ~ 123 cm / 速度 : 38 mm秒 / 耐荷重 : 100 kg / メモリー機能付き / 保証 : 2年
  • E3W:48100円 → 31600円(-34%)
FLEXISPOT / 昇降範囲 : 58 ~ 123 cm / 速度 : 38 mm秒 / 耐荷重 : 125 kg / メモリー機能 + 障害物検知を搭載 / 保証 : 2年
  • E7B:48000円 → 33600円(-30%)
FLEXISPOT / サイズ : 140 x 70 cm(厚み2.5 cm) / 素材 : メラミン樹脂化粧板 / FLEXISPOTの昇降デスクで使用可能
  • 天板:15000円 → 12750円(-15%)

2018年から、電動式スタンディングデスク「E3W」を使っています。パソコンやPCパーツを、ベンチマークしたり写真撮影する時に今も活躍中。

電動式の昇降デスク「FLEXISPOT E3W」

座りっぱなしでベンチマーク回すと腰に悪いのと、電動で昇降ができると撮影もラクで助かってます。

シリマリンやヘパリーゼ

残念ながら、肝臓保護に効果があるとされる「シリマリン(マリアアザミ)」は、特にセール価格は無し(※ヘパの方は触れないでおきます)

いつもどおりの値段なので、最大6.5%のポイント還元狙いで、他の商品とついでに買っておくと良いかも。デスクワークのしすぎで体がだるいなら、シリマリンを試す価値あり。

NOW Foods / 内容量 : 120粒 / 個数 : 3個(合計360粒)

少なくとも、ぼくに限って言えば朝のだるさには効いている様子。多分・・・偽薬効果(プラセボ)も相当に入ってるとは思いますが、本人に効果があればそれで良いです。

初心者もち
シリマリン常用するような生活習慣が問題なのでは?
やかもち
(・・・何も言えない)

ビッグセール開催中のキャンペーンまとめ

Music Unlimitedが3ヶ月無料

気づけば2年半(31ヶ月)も継続利用してしまっている神サービス「Amazon Music Unlimited」が、ビッグセール期間中に無料キャンペーンを実施しています。

Amazon Music Unlimtiedが3ヶ月無料

通常は月額780 円のMusic Unlimtiedが、キャンペーンで登録すると3ヶ月無料(100%割引)で聞けます。音楽をよく聞く人、Youtubeで曲探しが面倒になってきた人にとって、良いサービスです。

他社サービスと比較してコストパフォーマンスが高いのも大きなメリット。ストリーミングサービスの多くは、Amazonが運営するCDN「AWS」を使っているので、どうしても価格競争力はAmazonが最強になりやすいです。

Amazon Music UnlimitedのUI画面

Amazon自身の巨大マーケットのおかげで、曲数も2年半使ってきて不便に思ったことはありません。ほしい物リストに入れていたCDの多くがMusic Unlimtiedで聞けるおかげで、リストの95%が消化されるほどです。

使い勝手もかなり優秀。ぼくの場合はテキトーに新作プレイリストや、ジャンル別プレイリストを再生させて、たまに「いいなコレ。」と思った1曲を見つけます。

あとはMusic Unlimtiedでアーティスト名を検索して、アルバムを片っ端から聞いてます。Youtubeのマジョリティ寄りな関連動画よりも、Music Unlimitedの方が芋づる式で良い曲を発掘できます。

昔のYoutubeはマイナーなアーティストもどんどん関連動画に表示してくれて、使いやすかったのに。最近の関連動画はとりあえず人気な動画を表示するだけのポンコツです。

Amazon / 曲数 : 7000万 / コーデック : 最大320 kbps / CDN : AWS / 月額 : 780 円
Amazon / 曲数 : 7000万 + ULTRA HD音源 (数百万) / コーデック : 最大24-bit 192 kHz (ULTRA HD) / CDN : AWS / 月額 : 1780 円
やかもち
2018年にUnlimtedに加入して、2020年からAmazon Music HDに沼ってます。音楽好きにとっては神サービスです。

現金でAmazonギフト券を買うと「2.5%還元」

キャンペーンポイントの付与率(一覧)

ギフト券をチャージすると最大2.5%のポイント還元キャンペーンを開催中。付与率は上記↑の表のとおりです。

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ビッグセールガイドは以上です

Amazonブラックフライデー & サイバーマンデーが開催

ここまでの解説で、おおむね2020年のAmazonビッグセール(ブラックフライデー & サイバーマンデー)について、基本的なやり方からおすすめセール対象商品まで。だいたい解説できました。

今年のプライムデーと同じで、やはり2018~2019年版と比較すると内容が大人しくなっています。PCパーツやデスクワーク関連のセールは予想以上に豪華ですが、ポイント還元はかなり減ってます。

以上「2020年のAmazonブラックフライデー【解説とおすすめセール品】」でした。

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32 件のコメント

    • 完全な粉プロテインなら大丈夫。と信じて買ってみた。
      おまけで届いたお菓子類は、食べる前によーく確認してから食べてみようと思います。

  • ブラックフライデーってそういう意味だったのか!
    でも日本関係ないよね?なんでやりだしたんだろ?まぁ安くなるならいいかw

  • マイプロテインは溶けにくくだまになりやすいのが欠点
    ただそれを差し引いても安さは魅力
    味はチョコとかの甘いやつは海外のお菓子って感じのゲロ甘系が多い
    虫は騒動から続けてはでてないし異物混入はねしゃあないってことでね

  • 私が安いなと思ったのはASUSのゲーミングPC
    ASUS ゲーミングデスクトップパソコン ROG Strix GT15 (i7-10700 /GTX 1660 SUPER / 16GB・SSD 512GB(PCIE 3.0×2)/ スターブラック/Windows 10 Home 64ビット)【日本正規代理店品】【あんしん保証】G15CK-I7G1660S
    参考価格 ¥146,801
    特選タイムセール: ¥99,800 通常配送無料
    最新のi7搭載のゲーミングPCが税込価格でこの値段

    • えっ、それ文句なしに安いですね。コスパで有名な「Legion T550i」の同スペック品ですら、セール価格が115000円なので、安さで選ぶなら強すぎだと思います。

  • プロテインは味無しなら540プロジェクト
    味有はタンパク質含有量が低いけどx-plosionが国産では安いよ
    (日本のプロテイン原料は全社輸入のみ)
    マイプロが殺卵機とかちゃんとした機材導入してくれたらいいんだけど
    体がだるいのマイプロなら臭いけどアルファメンや
    アマゾンで適当に食用クエン酸買えばいいと思うわ

  • PC組みたくていつも参考にしています!
    アメリカのAmazonはもっとすごいですよ。
    Samsung 970 EVO Plus 2TBが3万円で買えました!

    26,680円
    + 送料 801円
    + 輸入税等前払金 2,748円 (一部返金)

    • おめでとうございます~。
      調べた感じ、どうやらビッグセールが始まる前からその安さですね・・・。つまり、国内価格は異常なほど高く、代理店のITGマーケティングが暴利を貪っているとしか思えません(苦笑)。

      • お恥ずかしいです…。
        仰るとおり11/16〜 $2499.99に値下げされていますね。
        “Limited time deal” 表記に騙されてしまいました > <

        所謂Ask税は回避できたので良しです!

        今後は紹介されていたkeepaを使ってお得に買い物したいと思いますー!

  • 記事ありがとうございます。
    BF&CMが始まるちょっと前にPCパーツ関連の通知登録が来て、
    その商品がまだ安くなってないので
    もしかするとCMの方でお得な製品が増えるかも…と思ってます。

    追記お待ちしています!(投)

  • 前にちもろぐさんが投稿してたASUS TUF Gaming ゲーミングモニタVG259Q 24.5インチ フルHD IPS 144Hz 32220円に対して
    ASUS TUF Gaming ゲーミングモニター VG249Q1R 23.8インチが特選タイムセールで20270円になってるんですけどお得なんですか?
    Yショピングで26000円ちょっとで売ってるのを見るとお得そうに見えますが…

    • ブラックフライデーで買いました
      デフォルトのレーシングモードだと黄色が変に緑っぽい以外はいい感じなので2万円はお買い得でした
      ただもう在庫切れになってますね・・・

      • 返信ありがとうございます!
        レーシングモードはあまり良くない感じなんですね泣
        ただ、ちもろぐさんが魅力的で性能も良いと言っていたので購入することにしました!
        今さっき見てみると再販されていたので買おうと思えば買えそうです!

  • VG259Qのいわゆる廉価版です。

    【TUF VG249Q】
    ・最大165 Hz
    ・IPSパネル(PandaかAUO)
    ・FreeSync
    ・ELMB
    ・Shadow Boost
    ・3年保証

    パネルスペックと機能性は文句なしですが、エルゴノミクス(昇降や左右スイベル、ピボット)を省略した安っぽいスタンドをどう捉えるか?で評価が分かれると思います。
    「IPSで165 Hz」というスペックだけを求める人にとって、IPSゲーミングモニターで最高のコスパだと思います。Pixio PX247(IPS / 144 Hz)よりも安いし、ASUS独自のゲーマー機能「ELMB」「Shadow Boost」まで実装済み。めちゃくちゃ魅力的です。

    • 細かいところまで返信ありがとうございます!とっても嬉しいです!
      スタンドとかが紹介していたのもと違うことに初めて気付きました…
      見ているところが違って流石です。
      しかしながら、ちもろぐさんが機能面と魅力的との事だったので買ってみようと思います!
      思っていた画面が小さい以外にデメリットはあるとの事ですが、そこは妥協する点として見ていきたいです笑
      ありがとうございました!

  • 1点質問です。Amazonギフト券を3000円以上まとめて購入すると500ポイントもらえるとのことですが、その500ポイントはどのタイミングでもらえるのでしょうか?

      • ありがとうございます。ついさっき気付いたんですが、普通にAmazonのサイトに掲載されていましたね、、、お手数をおかけしました。

  • やかもちさんマッチョ説
    今回のセールでおすすめされてたSN550とDDR4-3200Mhz-32GBと懸垂マシン(セールで30%off)買っちゃいました
    今年は魅力的なパーツが多くて大変でしょうが
    気が向いたらトレーニング用品のレビューとかも見てみたいです

  • 開催中サイバーマンデーセールのROG2060superも、ROGにしては安いような。通常だと6万ぐらいでしか購入できないモデルですし

  • おすすめされていたSSD買いました。情報が整理されていて初心者の私でも分かりやすかったです。ありがとうございます。

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