【黒い砂漠】新狩場「シュルツ近衛兵駐屯地」についてまとめ




ソサン駐屯地が大人気狩場であることは、随分と前から開発が認識していたようだ。緩和策として、ソサンのすぐ近くに新たな狩場「シュルツ近衛兵駐屯地」が実装されることになった。どんな狩場なのか、場所はどのあたりか、簡単にまとめておきます。

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ソサンの代替狩場「シュルツ近衛兵駐屯地」

場所はソサン駐屯地の東側にある海岸沿いです。以前から海岸側に拡張されていたソサン駐屯地とはまた別の場所なので注意。

シュルツ近衛兵駐屯地のコンセプト

正直ハングル文字って読めないんですが、それでも近代技術を駆使してなんとか読んでみると…。

「元メディア王家が海上貿易と海賊取締のために作った要塞は、今やソサン兵に占領されてしまった。ソサンはバレンシアと貴重な資源を取引するという噂もある…。

ソサンがここまでアルティノ側と対立するのは、ソサンたちの英雄であったシュルツの死が大きい。シュルツの死が原因でソサン兵の数は大幅に減り、一部の生き残った精鋭がメディアで活動する海賊と化した。

(そして、色々あって)

シュルツ近衛部隊が再生し、ソサン兵たちは当時の恨みを晴らす思いと、収まらない狂気に狂い、シュルツ近衛部隊の完全な復活を遂げようとしている。」

ソサンたちのトップが「シュルツ」と呼ばれる男だったんですね。前から「剣闘士シュルツのベルト」という装備がありましたが、シュルツって誰なんだと思っていました。こうして実装されるのは嬉しい。

あと、シュルツさんはまだ死んだままです。シュルツの精鋭たちが、自分たちの主を復活させようとしているんですね。彼らは金銀財宝を片っ端から集め、魔術を用いることで遺体となっているシュルツを再生しようとしているんです。

実際、シュルツ駐屯地には、シュルツが収められた墓がありますから。

シュルツ近衛兵駐屯地の画像

海上貿易の拠点として作られた要塞は完全にソサン兵に乗っ取られ、ついに沿岸部まで占拠されてしまった形に。

敵の強さなど

소산,초승달,나가,카드리<<바실<슐츠<깃털늑대

소산만큼 큰 슐츠 근위대 주둔지 より

韓国のLV60WTが狩りをしたところ「カドリー < バジリスク < シュルツ < 羽根オオカミ」とのこと。え…ソサンのすぐに近くにあるのに強さが別格過ぎませんか。

もちろん、狩りをしたWTさんは攻撃力283だったり、かなりのハイスペックなため正確な比較が出来ているかは分からないが。バジリスクよりも強い狩場をメディア地域に作ってしまうのはどうなのかな…。

現状の情報では、少なくともシュルツ近衛兵駐屯地は、ソサン駐屯地の代用狩場にはなり得ないということだ。以上、新狩場「シュルツ近衛兵駐屯地」についてまとめでした。

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