【黒い砂漠】自由決闘場が地味に便利なコンテンツなので紹介




本日(2017年6月7日)のメンテで追加された「自由決闘場」というマップですが、意外と便利なコンテンツということが判明したので簡単に紹介しておきます。

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「安全地帯でのみ可能です。」という制限

この仕様。昔は無かったんだが、最近は増えました。

  • キャラメイク(エステルーム)の利用
  • 受信ボックスでのアイテム受取

特にこの2つは地味に不便。受信ボックスでアイテムを受け取れなかったせいで、砂漠地帯で熱中症にかかって死んだこともあるし…。精製水が受信ボックスにあったんだが…。

自由決闘場はそういう悩みを解決する

ESCキーでメニューを開いて、下から2段目に「自由決闘場」という項目があります。これを押すと。

数秒でイリヤ島にある「自由決闘場」へ移動します。なお、イリヤ島と言っても自由決闘場の外に出られないようになっているから、イリヤ島へのワープ手段としては使えません。

自由決闘場は安全地帯と戦闘地帯に分かれている。最初にワープする位置は安全地帯になっているため、「安全地帯でのみ可能です。」という制限を簡単に突破できる。

元の位置に戻りたい時は、再びESCでメニューを開いて自由決闘場をクリックすれば大丈夫。

なお、自由決闘場から出る時(離脱)は「1分間」のクールタイムがあるので注意。逆に自由決闘場へ入る時はクールタイムが無い。つまり、1分間という短時間で行き来できるようになっている。

 馬について

自由決闘場へワープする時、乗っていた馬は置いてけぼりになるので注意。

自由決闘場を使って面倒な仕様を解決できる

砂漠地帯でうっかり精製水を持ってくるのを忘れたが、受信ボックスには「精製水」があるという場合。砂漠地帯から一旦、自由決闘場に移動して、そこで受け取ればいい。

キャラメイクをしたい時も同じで、自由決闘場に移動してキャラメイクすればいい。離脱すればまた元の位置に戻れる。

 脱出について

もしかして、自由決闘場で「脱出」を行えばイリヤ島へ飛ぶのか…なんて期待したが、残念ながら自由決闘場へ移動しただけでした。

カカシも置いてある

自由決闘場には「カカシ」も設置されているため、わざわざハイデルやベリア村に行く手間が省けます。

ただ…残念ながら馬は連れていけないため、突進スキルの熟練度上げはハイデルでするしか無い。

「自由決闘場」まとめ

クールタイム1分で、すぐに安全地帯へ行けるようになった。それが「自由決闘場」の大きなメリットの一つです。

  • キャラメイク(エステルーム)の利用
  • 受信ボックスでのアイテム受取
  • 今すぐ「カカシ」を使いたい

特に受信ボックスの受取制限は地味に鬱陶しい仕様だと思っていたので、自由決闘場は便利としか言いようがない。クールタイム1分なら特に不便とは感じないし。以上、「自由決闘場が地味に便利だよ」という話でした。

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1 個のコメント

  • カカシあるんですね。カルフェオンでたまーに起こる不便がカカシなんですよね。何かに当てないと反応しないスキルとかありますが、デモ隊使うわけにも・・・という感じで、わたしはオルビア行ってましたが、便利なのができてよかったです。

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