【最新版】PUBGの設定ガイドマニュアル

「PUBGを低スペックでも快適に動かす設定を知りたい。」「オススメな操作設定はあるのか。」「音の設定も知りたい。」などなど、PUBGの設定に関する疑問はいろいろとあります。

この記事では、「軽量化設定」だけでなく便利な「操作設定」から「音響設定」まで、PUBGの設定に関して幅広くガイドブック風にまとめてみたい。

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PUBG設定ガイドの目次

幅広くまとめたので、読みたいと思ったところへ飛んでください。全部知りたい…という人は最初から最後まで片っ端まで読んでくれると嬉しいです。

PUBGの「操作」設定編

よく知られている基本的な操作設定から、Rainbow Six Siegeを1000時間以上プレイしている巧いプレイヤーに聞いた、便利な操作設定なども紹介。

マウスの加速度を無効化

こちらの記事(→ 【PUBG】「エイム」の全て / 練習方法とコツとテクニック)でも解説した設定です。Windowsのデフォルト設定では、マウスに若干の加速度設定が入っている。

速く動かすとポインタが長距離動き、ゆっくりだと短距離しか動かない。このため常に一定の感覚で操作するのが難しく、エイムも困難になってしまうため「ポインターの精度を高める」はOFFにした方が良い。

左右覗き込みをR6S風に

Qで左側に体を傾けて「覗き込み」、Eで右側を覗き込める。しかし、初期設定では押しっぱなしにしないと状態を維持できません。

「設定 > ゲームプレイ」に進み、「ピーク」という部分を「保留 → 切り替え」に変更します。これでRainbow Six Siegeのように、押すだけでその状態を維持できるようになった。

壁からひょこっと頭を出してエイムを行いたい時は、この設定のほうが便利です。

「フリールック」はマウスに入れると便利

左Altに設定されている「フリールック」(全方位確認モード)ですが、正直キーボードに入れていると使いづらい。いろいろと試した結果、マウスのボタンに設定すると非常に快適でした(個人的に)。

「SteelSeries RIVAL 100」のように、専用ソフトウェアが使えるゲーミングマウスなら簡単にボタン設定が可能。PUBGをやるなら、少なくとも5ボタン搭載のマウスを推奨します。

今、愛用しているマウス。1000円くらいの安物と比べて格段にリコイルコントロールがしやすいので重宝してる。軽いのもGood…。

しゃがみジャンプをワンボタン化

「GameUserSettings.ini」を設定して、C + Spaceの同時押しが必要だった「しゃがみジャンプ」をSpaceのワンボタンで出来るようにする設定。非常に便利な設定だったが…。

2017/09/19のアップデートでこの方法は完全に使えなくなりました。これからは真面目にC + Spaceするか、賛否両論あるもののゲーミングキーボードにマクロ設定を施すなどしないと無理になった。

【豆知識】プロの設定を知りたい場合

プロがどんなキー設定や、マウス感度を使っているのか。気になる人は意外と多い…。というわけで、プロゲーマーやストリーマーの設定が公開されている便利なサイトを紹介しておきます。

「PUBG Pro Settings and Gear List」では、プロが設定しているマウス感度(ADS時、エイム時など)や、使っているマウスやモニターまで様々な「設定」や「周辺機器」を知ることが可能。

参照元:PUBG Config

もうひとつ「PUBG Config」というサイトも紹介しておく。こちらも同様に、欧米のプロプレイヤー / ストリーマーを中心に、PUBGの操作設定が公開されています。

PUBGの「音響」設定編

PUBG単体ではほとんど設定することがない「音響」だが、紹介できる設定が少しあります。

周りの音声をミュート

Ctrl + T

デフォルト設定だと他のプレイヤーの音声が入り込んで「うるさい~」と感じるかもしれない。そういう人は上記のショートカットでミュート設定にすれば問題ない。

「敵の足音を聞こえやすくする」設定

SteelSeries Arctis 5など、専用ソフトウェアが付属するゲーミングヘッドセットを使っているなら設定しておきたい。

ぼくが使っている音響設定はこの通り。デフォルト設定よりも若干「足音」が目立って聞こえる。なお、7.1chサラウンドは有効化すると「ボヤッ」とした音響になるので無効のままで大丈夫。

ちなみに、プロゲーマーのStylish Noobさんはこのような設定を使っていました。プロが使っている設定のほうが信頼できる、という人はこの設定でいいと思います。

ただ、音質は人それぞれ合う合わないの個人差があるので、自分で色々と音響設定をやってみて一番しっくりくる設定にするのがオススメ。

PUBGの「軽量化」設定編

PUBGを軽くしたい…というプレイヤーは非常に多い。これから基本的な方法から、ちょっとマニアックな方法まで、幅広く「軽量化設定」について解説していく。

Windowsのグラフィック設定を軽くしておく

Windows XPは非常に軽量なソフトウェアでしたが、Vista以降のWindowsは確実に重量化しています。よって、Windowsの設定を軽くするだけでも体感上の効果が大きいので軽量化したい人はぜひ。

Windows 7の場合

デスクトップの何もないところで右クリックして「個人設定(R)」を開きます。

下の方までスクロールして「Windows クラシック」というベーシックテーマを選択する。すると、見た目が古臭い~感じになるが、かなり軽くなったのを感じるはず(低スペックなら体感しやすい)。

もっと軽量化しよう。スタートを開いて「コンピュータ」を右クリックし、「プロパティ(R)」を開く。

左上に「システムの詳細設定」があるはずなので、それを開く。

パフォーマンスの欄にある「設定」を開きます。

「パフォーマンスを優先する(P)」にチェックを入れて完了。更に見た目がしょぼくなるが、体感するほど軽くなっているはずだ。Windows側の処理を減らし、PUBGに集中できる環境を整える…というイメージですね。

Windows 10の場合

同じように、デスクトップの何もない場所で右クリックし「個人用設定(R)」を開く。

「色」の項目を開いて「透明効果」という設定をオフにします。

あとはWindows 7と同じように、「コンピュータ > プロパティ > システムの詳細設定 > パフォーマンス > パフォーマンスを優先する(P)」で完了。

電源プランを「高パフォーマンス」に切り替える

フレームレートを上げるために、割りとよく使われている手法です。PUBGにも多少は効果が期待できるのでやっておきたい。

何もない場所で右クリックして「個人用設定(R)」を開く。

「ホーム」に戻る。

「システム」を開く。

「電源とスリープ」に移動し、「電源の追加設定」を開きます。

あとはプラン設定から「高パフォーマンス」を選ぶだけで完了。CPUもグラフィックボードも、省電力を気にせずに動いてくれるようになるよ。

アプリケーション側の設定

PUBGをインストールしたフォルダに「TslGame.exe」というアプリケーションがある。その「プロパティ」を開きます。

 フォルダの場所:「C:Program Files(x86) > Steam > Steamapps > common > PUBG > TslGame > Binaries > Win64」

開いたら「高いDPIスケールの動作を上書きします。」にチェックを入れておく。

グラフィックボード側の設定

Windowsの設定が終わったら、次は「グラフィックボード」の設定もやっておきたい。NVIDIA / AMDで設定方法が違うので、分けて解説します。

NVIDIAの設定

NVIDIAコントロールパネルを開いて「3D設定の管理」を出します。「プログラム設定」を選んで、調整したいプログラムを自分で「追加」します。

PUBGの本体はインストールしたSteamフォルダの「steamapps > common > PUBG > TslGame > Binaries > Win64」の中にある。「TslGame.exe」を選択して「開く」を。

これでPUBG専用の設定が可能になった。

※グラフィックボードによって、設定項目はあったり無かったりします

あとは各種項目を以下のように設定する。

PUBGの設定:NVIDIA編
レンダリング前最大フレーム数2
マルチディスプレイ / ミックスGPUアクセラレーションシングルディスプレイパフォーマンスモード
電源管理モードパフォーマンス最大化を優先
優先的に使用するリフレッシュレート利用可能な最大値
スレッドした最適化オン
垂直同期オフ

さて…ちょっとだけ解説すると。「レンダリング…」の設定は、あえて遅延を入れることでフレームレートを向上させられる設定。そしてこの遅延は「垂直同期」をオフにすることで、ほとんど感じなくなる。

フレーム数を「1」にすると遅延は無くなるが、フレームレートはやや出づらい。だから「2」に設定して、多少の遅延※は妥協し、より安定したフレームレートを手に入れる…ということです。

※体感するのはほとんど無理なくらい、わずかな遅延です。

AMDの場合

Radeon設定(Crimson)を開いて、ゲームの部分をクリック。するとPUBGが既に登録されている(ない場合は右上の追加で入れてください)のでクリックして設定を開きます。

そして以下のように設定する。

PUBGの設定:AMD編
アンチエイリアスモードアプリケーション設定を使用する
アンチエイリアシング方法適応型マルチサンプリング
形態学的フィルタリングオフ
異方性フィルタリングモードアプリケーション設定を使用する
テクスチャフィルタリング品質パフォーマンス
表面フォーマット最適化オフ
垂直リフレッシュを待機常にオフ
OpenGL トリプルバッファリングオフ
シェーダーキャッシュオフ
テセレーションモードアプリケーション設定を上書きする
最大テセレーションレベル16x
フレームレートターゲットコントロール無効

これでRadeon系グラボの軽量化設定が完了した。特に低スペック環境だと効果が出やすいと思います。

Steam側の起動設定(起動オプション)

PUBGはSteam側の起動オプションに、いくつか設定を施すことでも軽量化が出来る(参考:PUBGで使える5つの起動オプションまとめ)。ここでは最低限やっておくと良い設定を紹介します。

 なお、起動オプションの設定は低スペック環境の場合のみ、効果が期待できる。ハイスペックな環境ではあまり効果は見込めませんので注意。

Steamライブラリを開いてPUBGのプロパティを開く。

「起動オプションを設定…」という項目があるので、それを開きます。

-malloc=system -sm4

「-malloc=system」を入れることで、システム側によってCPUやグラフィックボードの使い方を最適化する。「-sm4」はPUBGの描写に使うDirectXのバージョンを「DX11」から「DX10」にダウングレーする。

低スペックな環境であれば、一定の効果は望めます。逆に十分にハイスペックな環境を使っているなら、ほとんど差は感じないだろう。

-malloc=system -sm4 -lowmemory

メモリーが8GBしか無い場合は「-lowmemory」というオプションを追加して、使用するメモリーを少なくするのも手。

もし、メモリーエラーが出て起動しない場合はこの記事を参考にどうぞ。設定でどうにかなるが、個人的にはメモリーの増設を強く推奨する…。

「.ini」(構成設定)の調整

Appdata内にある「.ini」ファイルの中身を書き換えることで、軽量化が可能。と言われていますが、実際にはほとんど効果を得られないし、画面が薄暗くなるなど「不具合」も多いのが現実。

しかも、この構成設定を書き換え過ぎたせいで垢BAN(アカウントの停止)を受けてしまったプレイヤーもいるため、2017年9月現在は無視していい設定です。というかやらなくていい。

手間とリスクの割に、得られる効果はあまりにも小さすぎる。

ReShadeを設定して「視認性」を向上

「ReShade」はとても便利なツール。彩度を上げたり、輪郭線を太く描写する「ポストプロセス」(後処理)を加えることで、PUBG内での視認性を大幅に向上させる(個人差アリ)。

ポストプロセスに分類される方法なので、PUBGの運営側も「使用しても何も問題は無い」と言っているのもメリット。「敵が見えづらい…」と思っている人は、導入する価値があるだろう。

詳細は以下。

PUBG側の各種設定

ここまで、WindowsやSteamオプション、グラフィックドライバなど、周辺環境の設定を行ってきました。残るはPUBG本体の設定だけ。もっとも軽量化の効果が期待できます。

軽量化のために使う設定はここ。面倒くさいからとりあえず軽くしたい、という人は「画質設定:非常に低い」にすれば問題なし。すべての設定が一括で最低設定になります。

もうちょっと細かく知りたいという人は、以下の解説をどうぞ。比較画像も用意したので分かりやすい(はず)。

画質設定

画像はクリックで拡大します

画質設定は、すべての項目を一括で変更する設定。もっともグラフィック品質の差が分かりやすいので、これを「中間」にしたり「非常に低い」に落としたりして、自分なりの落とし所を見つければいい。

画面スケール

画面スケールは、表示されている解像度を拡大縮小する設定。フルHD(1920×1080)の状態で、たとえば「120」に設定すると2304×1296として描写されます。

逆に「70」と設定するとHD相当(1344×756)の解像度として描写される。この項目はフレームレートに与える影響が非常に大きいので、軽くしたい人は「90」くらいに落とせば良い。

普通は「100」で問題ないです。

アンチエイリアシング

画像はクリックで拡大します

アンチエイリアシングは、輪郭線を滑らかに描写する設定。「非常に低い」だとギザギザでドットが粗く目立つ表現になって、「ウルトラ」では非常に滑らかに表示される。

ただ、PUBGのアンチエイリアシングはNVIDIA製「Fast Approximate」(FXAA)という技術を使っているので、実を言うと軽量化にほとんど影響が無い。よって、好みの設定で問題ないです。

個人的には「ウルトラ」で良いと思ってますよ。

ポストプロセス

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ポストプロセスは画面にエフェクト効果を掛ける設定。効果は分かりづらいが、影の部分はより暗く描写されて、明るいところは素のままで描写される…という感じの「後処理」が入る。

画像はクリックで拡大します

この設定、暗いところはより暗く描写されてしまうので「非常に低い」でOKです。ただし、軽量化には全く影響しないので注意。

シャドウクオリティ

画像はクリックで拡大します

シャドウクオリティは影をどれだけ細かく表示するかの設定。高いほど、影はクッキリと表示され、低いほどぼんやりとした影が表示されるように。

画像はクリックで拡大します

こういう影では特に分かりやすいですね。ただ…実用上はほとんど役に立たない設定なので「非常に低い」で大丈夫だ。軽量化に影響があるし、一石二鳥ですね。

テクスチャ

画像はクリックで拡大します

テクスチャはオブジェクトの表面グラフィックをどれだけ細かく描写するかを決める設定。これもフレームレートに与える影響が大きいので、軽くしたいなら「非常に低い」を推奨。

エフェクト効果

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エフェクト効果は、炎や煙などエフェクトの品質を決める設定。特に火炎瓶の炎で見てみると違いが分かりやすいかと。「ウルトラ」だと、非常に細かい炎が描写されるが、「非常に低い」ではちょっと燃えているだけに変更される。

画像はクリックで拡大します

…スモークグレネードの煙にはあまり影響がないですね。なお、エフェクト効果はフレームレートに与える影響が極めて大きいので、特に理由がないなら「非常に低い」を推奨する。

植生

画像はクリックで拡大します

植生は植物の表示範囲を決める設定。「ウルトラ」だと4km先の植物も表示されるが、「非常に低い」では2kmくらいしか表示されなくなる。

実用上は「非常に低い」でまったく問題ないし、フレームレートにも多少は影響があるため「非常に低い」を推奨します。

 PUBGが始まった頃は、本当に草が非表示になったので草に隠れている敵が見えやすいなど、メリットがあった。今は改善されたのでそのようなことはない。

描画距離

画像はクリックで拡大します

描画距離はその名の通り、オブジェクト(建物など)の表示範囲を決める設定。既に十分な距離が表示されているため「非常に低い」を推奨する。「ウルトラ」は無駄に重たくするだけです。

モーションブラー

モーションブラーはカメラを動かした時に「ぼかし」を掛ける設定。正直言って、入れているとゲームが不利になってしまうので絶対に「無効」にしておいた方が良い。

グラフィック設定のまとめ

設定バランス設定とにかく軽量化
画面スケール10090~95
アンチエイリアシングウルトラ非常に低い
ポストプロセス非常に低い非常に低い
シャドウクオリティ非常に低い非常に低い
テクスチャ非常に低い非常に低い
エフェクト効果非常に低い非常に低い
植生非常に低い非常に低い
描写距離非常に低い非常に低い
モーションブラー無効無効

ほとんどの場合は「バランス設定」で問題ないだろう。低スペック環境でかなりキツイ…という人は「とにかく軽量化」を使えば良い。画面スケールを落とすことで、無理やりフレームレートを改善します。

HUDの非表示

低スペック環境では、インベントリを開く時に長くて1分もフリーズする症状が確認されている。それを回避するため「インベントリ画面の文字表示」「装備HUD」「武器スロットHUD」は全てオフにしたほうが良い。

インベントリに表示される情報量を少なくして、フリーズを避けられます

まとめ

最後に、PUBG設定ガイドマニュアルで紹介してきた内容をざっくりとまとめます。

操作設定のまとめ

操作設定」に関しては、少なくともマウスの加速度を無効にすること、左右覗き込みのピーク設定(R6S風)はやっておきたい。ゲーム時の快適さがだいぶ変わってくるので。

さらに言えばゲーミングマウスも用意したいところ。4000円前後の安価なモデルでも良いから、一般マウスではなく「ゲーミングマウス」を使ったほうが良い。体感するほどエイムがやりやすいはずだ。

5ボタンを備えるエントリーモデルのマウス。非常に軽く、スラッスラッという感じでエイムが合わせられる。そしてリコイルコントロールのし易さは驚異的(安物と比較して、の話)。

音響設定のまとめ

PUBGの標準機能で出来る設定はほとんど無い(ミュートくらい)。プレイ上の「優位性」を得たいならゲーミングヘッドセットを激しく推奨しておきます。

いくつか実際に買ってみてレビューをしているので、そちらを参考にしてくれれば幸いです。

軽量化のまとめ

設定バランス設定とにかく軽量化
画面スケール10090~95
アンチエイリアシングウルトラ非常に低い
ポストプロセス非常に低い非常に低い
シャドウクオリティ非常に低い非常に低い
テクスチャ非常に低い非常に低い
エフェクト効果非常に低い非常に低い
植生非常に低い非常に低い
描写距離非常に低い非常に低い
モーションブラー無効無効

軽量化設定」と「PUBG側の設定」をやっていれば、かなり最適化された環境になる。…低スペック環境でも、それなりに動作できるようになるはずだ。

それでも「やっぱり重たくて、とてもじゃないけどプレイできません。」という人は、使っているパソコンのスペックが低すぎるのが原因。低予算なら以下の格安ゲーミングPCなどをオススメします。

もっと正確な推奨スペックについて知りたいです…という人は以下の記事をオススメする。

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3 件のコメント

  • 私が聞きかじったNVIDIA設定ですが
    異方性フィルタリングは高い数値にすると敵を発見しやすくなるとかアプリのほうがいいのでしょうか?
    あとレンダリング前最大フレーム数は同期をオフにすると無視される項目と聞きました。
    最後に設定でないけど面白い物体見つけたのですがmCable Gaming Editionって使える類なのでしょうか。

    • レンダリング前フレーム数は、垂直同期をオフにすると確かに遅延が消えるため、おそらく無効になっていると考えるのがやっぱり自然なんですかね。内部的にどうなっているのかまでは分かりません。

      敵を見つけやすくする場合は「Reshade」を使うと良い感じ。個人差はありますが、ぼくの場合はあった方が見えやすいです。

      「mCable Gaming Edition」はちょっと調べた限りでは、アンチエイリアシングを施した映像を出力できるケーブルのようですね。AAの有無は人によって「AAは無い方が敵が見えやすい」など、個人差があります。決して安くはないコスト(30cmで119ドル!!)を払ってまで入手する価値があるのか…微妙なところ。

      • コメントありがとうございます
        投稿してから最後の完全にスレチだと思ってどうしようかと
        調べたら1万4千円ですか・・・素直にGPU買ったほうがいいですね。

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