【黒い砂漠】韓国の上手い格闘家(ストライカー)キャラメイク9点まとめ

ダークナイトに続く14番目のクラスは「格闘家」。なぜかダークナイトよりも運営の本気度が高く、日本ではハイスペックPCが景品のコンテストが開かれた(北米でも開催されたが日本ほどの景品ではなかった)。

さて、そんな格闘家の上手いキャラメイクを9点ほどまとめてみました。韓国ではデータ配布が一切無いけれど、参考にはなると思います。

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格闘家のキャラメイク9点

1. 上級貴族

覚醒アバターを身にまとう格闘家。アニメなどに割りと出てくる強い貴族という雰囲気。地位が高いだけのボンボンではなく、高い戦闘能力を持つなど実力も伴ってる系の貴族です。

2. マッツ・ミケルセン

小島監督の新作ゲーム「DEATH STRANDING(デス・ストランディング)」や、映画「007 – カジノ・ロワイヤル」などに出演しているデンマークの著名俳優「マッツ・ミケルセン」を再現したキャラメイク。再現したのは007版のようです。個人的に好み。

3. 韓国映画に出てきそうな理不尽なやつ

韓国映画はあまり見ないが、小さい時に見たことがありまして…。とても暴力的な印象しか残ってない。このキャラメイクを見て、そういう映画に出てくる理不尽な暴力を撒き散らす悪役を思い浮かべた。狂人感が良いでしょ。

4. ヴィラン

普通にイケメンを作っていたら、意図せずにヴィラン(悪役)顔になってしまったらしい。しかし、イケメンであることに変わりないと思います。雰囲気だけですが俳優のロバート・パティンソンを思い出した。

5. LOGAN

ヒュー・ジャックマン演ずるウルヴァリンが出てくる「LOGAN」という映画。それに出てくるオールドローガンを再現したキャラメイク。ちょっと小綺麗になってますが、ほぼほぼ再現できているのでは。

6. ヴァンパイア

唇のメイクで牙や流血を再現するというテクニックで、見事にヴァンパイアに見える。

7. 民族系格闘家

特徴的なタトゥー、飄々としているが使命感はありそうな顔立ち。というのが民族感あって良い。こうして見るとイシュヴァール人の「スカー」も作れそうですね…。

8. 主人公

少年マンガでも、RPGでも良いですが、とにかく「主人公」っぽいキャラメイク。

9. 半蔵

作者本人によればテーマは「半蔵」。体は衰えつつあるが、成功体験に裏打ちされた気合と、圧倒的な経験に基づくテクニックで相手を圧倒する老練の格闘家。見た目の渋さがたまらないキャラメイクで、今回まとめた中では一番好みです。

あとがき

格闘家は北米では一足早く実装されているのですが、なぜか北米の格闘家キャラメイクはあまり見かけない。なので韓国のキャラメイクしかまとめられなかったが…。全体的にレベル高めで、目の保養になるというか参考になりました。

以上「韓国の上手い格闘家(ストライカー)キャラメイク9点まとめ」でした。

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