【ToS】クレリック系で最強を謳う強気のビルド構成を詳しく解説

tos-cleric-build

クレリックのビルドと言えば、やっちの中では「インクイジター」をR8に備えたビルドが存在感大きめなんだけど、最近更新されたビルドを色々と物色していると…。

Top soloing build in TOS, Top DPS among clerics

日本語でToSのソロビルドの中で最高、かつクレリック系の中では最高のDPS(火力)を持つビルド。という感じで、やたらと「強気」なビルドがあるんですね。

あまりにもビルド名が強気で自信満々なので…このビルドを詳しく調べて解説してみます。クレリック志望者のインスピレーションになれば幸いです。

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クレリック系で最高の火力を謳う強気ビルド

今回のビルド記事で紹介するのは以下のビルド。

このビルドを作った方はとにかくザイバスのある特徴に苛立ちを覚えていたそうです。ザイバスといえば「タオイストビルド・雷帝」による爆発的な火力が有名ですが、以下の欠点が目立つ。

  1. 回数制なので、ある意味で期待ダメージに上限がある
  2. 特性で対象数を拡大できるが、3匹が限界
  3. 30秒のCD(OH2)
  4. 限られた攻撃範囲

単体火力を重視するなら別にそこまで問題ではないですが、もっと幅広い範囲で活躍したいと考えると不満がある。そこでボコルの「エフィジー」を使いこなすことを第一目標としてビルドの設計が進められた。

エフィジーの利点は以下の6点。

  1. 地上、空中の両方に対応(この点はザイバスも同じ)
  2. 回数制限なし
  3. 対象数の制限なし
  4. CDゼロ秒
  5. 高いダメージボーナス
  6. かなり広い攻撃範囲

PvE(狩り)全般での使いやすさを重視した場合、ザイバスよりもエフィジーのほうが適任という結論になった。

そしてエフィジーを使う上での課題が以下2つ。

  1. 「ヘキシング」が無いとエフィジーは使えないので、ヘキシングの適用範囲を広げる方法が必要
  2. エフィジーはCDゼロ秒なので、それに合わせて消費SPも大きい

この2つの課題を上手く解決しつつ、バランス良くビルドを仕上げる必要があるということです。では、以下から解説に入っていきます。

クレリックビルド「Top DPS」

ステータスの振り方

知能(INT):最優先

このビルドは攻撃力を目的とするため、知能(INT)を優先して振っていきます。この次に優先したいのは以下の2つ。

  1. 最大HP
  2. SP回復力

今のTOSでは「ジェム」や「魔法付与スクロール」を使うことで簡単に最大HPやSP回復力を補うことが可能。なので、持ってる装備に合わせ、必要に応じて精神(SPR)とCON(体力)に振る。

つまり、装備に余裕があればあるほど知能(INT)に振るという構成になっているんです。

オススメの装備構成

装備で重視したいオプション効果は3つ。

  1. SP回復力
  2. 魔法攻撃力(または魔法増幅)
  3. 属性攻撃力(または最大HP)

「エフィジー」の強烈なSP消費に耐える狙いがよく分かる。

他には以下のような構成もオススメ。

クロース装備(グローブ) 1 : 3 プレート装備(最大HP)

グローブだけクロース装備にして「魔法増幅」を補い、残りはプレート装備にすることで「プレートマスタリ」を発動させ、最大HPを底上げするという構成です。

序盤のオススメの武器は「クラウザスメイス」が一番らしい。エフィジーは3撃目に威力が跳ね上がるんですが、クラウザスメイスは2撃目で発動に切り替えてしまう…。

なお、高Lvのブルージェムを入れればクラウザスメイスもそこそこ使える武器になる。Lv220以降は適正Lv帯の武器を使っていくことになるが。(スーペリアコロナロッドや、ウェンディアロッドなど)

クレリックC1

スキル構成
24

Rank1

ヒールキュアセーフティーゾーンデプロテクテッドゾーン
1234
Lv5Lv5Lv1Lv0~1

「ヒール」をLv5。クレリックの存在意義ですし、攻撃スキルとしても使える。

「キュア」は相手に掛けられたデバフを解除するスキル。そして攻撃スキルとしても有用で、INTに応じてダメージが増えるため後半に真価が出てくる。

「セーフティーゾーン」は回数分、敵からの攻撃を無力化する便利スキルだが今回のビルドは火力重視なのであまり振りません。

「デプロテクテッドゾーン」は敵の防御力を低下させるものの、減少量が精神(SPR)依存。今回のビルドはINT重視なため、このスキルは効果が弱くなってしまう。

取りたい特性スキル効果最大LVコスト備考
28プレートマスタリプレート系防具3つ装備で被物理ダメージ5%減少。最大HPが特性Lv1ごとに34増加。50762500
プレート系防具4つ装備で被物理ダメージ10%減少。特性Lv3ごとにスタミナ1増加。
29最大バフ数増加上限バフ+1110000クラスLV5以上
30ヒール:ダメージ削除敵への攻撃効果を消す1620消費SP+3
31キュア:強化特性Lv1ごとにダメージ1%追加100Lv100:約1240万
32キュア:ダメージ促進攻撃間隔を0.2秒減少12070消費SP+4
33セーフティーゾーン:範囲向上スキル範囲15増加1620消費SP+6
34セーフティーゾーン:回数増加特性Lv1ごとに防御回数1増加20Lv20:52400消費SP+4

クレリックC2

スキル構成
24

Rank2

ヒールキュアセーフティーゾーンディヴァインマイトフェイド
1233940
Lv10Lv10Lv2~5Lv5Lv1

「ヒール」を引き続きスキルアップ。「キュア」も将来の火力スキルなので振り続ける。

「セーフティーゾーン」を更にLv3まで振っていますが、他に特にとるスキルも無い…という理由です。

「ディヴァインマイト」はスキルLVを1上昇させる(効果は回数分持続)スキル。長く持続させるためにLv5まで振ります。重視する理由は後から出てくる「ヘキシング」や「インシネレーション」の強化が目的だから。

「フェイド」は敵からのヘイトを切る効果がある。とりあえずLv1だけ取るのが定番。

取りたい特性スキル効果最大LVコスト備考
35ディヴァインマイト:悪魔型ダメージディヴァインマイト攻撃時、周辺の悪魔型モンスターに魔法攻撃力の100%のダメージを与える12070消費SP+12

ボコルC1

スキル構成
17

Rank3

ヘキシングエフィジーテトママクラゾンビフィー
21222324
Lv5Lv5Lv1Lv1

「ヘキシング」をLv5まで。やはりヘキシングをなるべく長い時間持続させることが、火力アップの秘訣ですから。

「エフィジー」は今回のビルドでもっとも重視される攻撃スキル。ヘキシングで呪いをかけた後に、人形に針を突き立てて攻撃するスキルで、3回目のヒットだけダメージが増加する。

「テトママクラ」はとりあえずLv1。「ゾンビフィー」も同様に。

取りたい特性スキル効果最大LVコスト備考
1ヘキシング:闇特性Lv1ごとに、闇属性攻撃のダメージを10%追加316320消費SP+10
2エフィジー:強化特性Lv1ごとにダメージ1%追加100Lv50:約122万 Lv75:約680万 Lv100:約3710万
3エフィジー:暗黒特性Lv1ごとに、5%の確率で暗黒状態に(5秒間)525800消費SP+8

ボコルC2

スキル構成
17

Rank4

ヘキシングエフィジーマカンダルブワカイマンサムディヴェヴェ
2122252627
Lv10Lv10Lv2Lv1Lv5

「ヘキシング」をLv10まで振り切る。「エフィジー」も同様にLv10まで。

「マカンダル」は敵からの被ダメージを持続時間中「停止」させるスキル。持続時間が終わったら一気にダメージが発生するのでセーフティーゾーンなどで受け流す必要がある。

「ブワカイマン」は使用者にゾンビがついてくるようになるスキル。今回のビルドでは主にゾンビが余計にヒールパネルを踏んでしまうのを避けるために使います。Lv1で十分。

「サムディヴェヴェ」がなかなか強力なバフなんですよね。Lv5で110秒間、移動速度+4です。利便性は極めて高い。

取りたい特性スキル効果最大LVコスト備考
4マカンダル:累積ダメージダウン特性Lv1ごとにダメージ2低下100Lv50:約151万 Lv75:約444万 Lv100:約1225万
5ブワカイマン:ゾンビ防御特性Lv1ごとにゾンビの物理防御力を8追加560600消費SP+10

ティルトルビーC1

スキル構成
18

Rank5

ヴァカリネ女神像ジェミナ女神像ライマ女神像カーブ
28293031
Lv1Lv5Lv5Lv4

「ヴァカリネ女神像」はワープできる超便利スキル。コストも木材代だけなのでワープ代金が高騰する後半マップで更に有用に。

「ジェミナ女神像」は消費SPを減少させ、SP回復の周期を早める効果。今回のビルドで有用なのでLv5に。

「ライマ女神像」はスキルのCDを20%カットする超便利スキル。当然Lv5まで。

「カーヴ」は5ヒットするティルトルビーの攻撃スキル。そこそこ使えるが、あくまでも補助火力として使う程度。

取りたい特性スキル効果最大LVコスト備考
6ティルトルビー:植物型ダメージ鈍器装備時、植物型Mobに対して物理防御力10%追加(特性Lv1ごと)211160
7最大所持重量特性Lv1ごとに重量20増加1052500
8ヴァカリネ女神像:CD減少CDを減少15720消費SP+10
9ライマ女神像:ホームグラウンド範囲内の敵はCD増加15720消費SP+8
10カーブ:強化特性Lv1ごとにダメージ1%追加100Lv50:約122万 Lv75:約680万 Lv100:約3710万

パードナーC1

スキル構成
19

Rank6

インダルゲンティアディサーンイーヴィルマジックシールド
323334
Lv5Lv5Lv5

「シモニー」は特に取る理由がない。

「インダルゲンティア」はLv2までのデバフを解除する範囲スキル。Lvを上げると対象数が増えるが、基本的には好みの問題かと。ただ…他に振るスキルが残ってないので結局Lv5になるよね。

「ディサーンイーヴィル」は今回のビルドに非常にマッチしているスキルです。それは敵に掛けたデバフを延長する効果があるためです。この後のプレドクで覚える「ブラックデススチーム」「インシネレーション」同様にデバフなので、このスキルで効果時間を伸ばせるため非常に有用。当然、Lv5まで取る。

「マジックシールド」は名前の通り、魔法防御力を増加させるスキル。精神(SPR)が高いと更に効果アップだが、INT振りには縁のない話です。他に振るスキルも無いのでLv5まで。

取りたい特性スキル効果最大LVコスト備考
11ディサーンイーヴィル:対象増加特性Lv1ごとに対象数1人追加4103620消費SP+15
12マジックシールド:持続時間特性Lv1ごとに持続時間1秒追加5125800消費SP+5

プレイグドクターC1

スキル構成
20

Rank7

ヒーリングファクターインシネレーションパンデミック
353637
Lv5Lv5Lv5

「ヒーリングファクター」はプレイグドクターの代表的スキル。いわゆる「超再生」というやつで、敵からダメージを受けたらHPが急速に回復する。スキルLvが高いほど回復速度が速く、持続時間が伸びるため、使う時はディヴァインマイトもセットで。

「インシネレーション」はプレイグドクターが誇る主力攻撃スキル。デバフが掛かっている敵に対して炎属性の持続ダメージを与える。ディサーンイーヴィルでデバフ時間が延長できるので、更に効果時間を伸ばせる

なおインシネレーションは炎属性なので「アグニネックレス」の追加ダメージが乗る。

そして今回のビルドで最も重要な要素である「パンデミック」は普通にLv5。指定した敵に掛かっているデバフを他の敵にも感染させてしまう恐ろしい効果を持っている。

ヘキシングもそうだし、インシネレーション(※)もそう。パンデミックによって攻撃範囲が一気に広がる。

※パンデミックそれ自体でインシネレーションの範囲が広がるというわけではなく、デバフが広がることでインシネの範囲が広がるということです。
取りたい特性スキル効果最大LVコスト備考
13インシネレーション:強化特性Lv1ごとにダメージ1%追加100Lv50:約284万 Lv75:約1589万 Lv100:約8667万

プレイグドクターC2

スキル構成
20

Rank8

ヒーリングファクターインシネレーションブラックデススチーム
353638
Lv10Lv10Lv5

「ヒーリングファクター」と「インシネレーション」をLv10まで。ヒーリングファクターをそこまで重視するのはLv300狩場では敵の攻撃力が強すぎて回復が追いつかないから。

インシネレーションはダメージを高めることで特性の「拡散」を有効利用する。パンデミックと似たような効果を期待できる。

残った5ポイントは「ブラックデススチーム」に振る。ペストの蒸気それ自体にも持続ダメージがあるが、更にすごいのはその蒸気に埋もれた敵にインシネレーションを使うと追加ダメージが付与されること。

  1. パンデミック
  2. ブラックデススチーム
  3. インシネレーション

このコンボが特に強力。

取りたい特性スキル効果最大LVコスト備考
14インシネレーション:拡散インシネレーションで倒した敵が持っているデバフを、周囲の敵に感染させる(特性Lv1ごとに1体)53566250消費SP+11
15パンデミック:範囲拡大パンデミックの範囲拡大1855250
16ブラックデススチーム:強化特性Lv1ごとにダメージ1%追加100Lv50:約546万 Lv75:約4265万 Lv100:約32840万

「インシネレーション:拡散」と「パンデミック:範囲拡大」はプレドクC2の超有用スキル。デバフが広がれば広がるほど強いビルドなので。

基本コンボと参考動画

エフィジーによる基本攻撃パターン

「ヘキシング」→「パンデミック」→「エフィジー」による広範囲・高ダメージのコンボ。

補助のルーティングコンボ

  1. 3セーフティーゾーン
  2. 30ライマ女神像
  3. 29ジェミナ女神像
  4. 27サムディヴェヴェ
  5. 40フェイド
  6. 35ヒーリングファクター

インシネレーションを使った定番コンボ

  1. 27(サムディヴェヴェ)
  2. 21ヘキシング
  3. 38ブラックデススチーム
  4. 37パンデミック
  5. 36インシネレーション

これらのコンボをしながら更にエフィジーを入れていくことで全体的のダメージを増大させている。なお、開幕時にサムディヴェヴェを使っているのはヘイト集めのためです。

ディサーンイーヴィルを活用したコンボ

  1. 38ブラックデススチーム
  2. 33ディサーンイーヴィル
  3. 37パンデミック
  4. 36インシネレーション
  5. 22エフィジー

最初にペストの毒を1匹にふっかけて、そのデバフをディサーンイーヴィルで延長。あとはパンデミックで拡散し、インシネレーションとエフィジーによる定番コンボへつなぐ。

コメントより指摘あり、動画の尺を伸ばして追記。最初にサムディヴェヴェを置き、ヘキシングを行っています。その後敵の爆発で吹っ飛んでしまいます。この時にフェイドを使ってタゲを切って、ブラックデススチーム~エフィジーへとつながっています。

290IDボスもソロで余裕

  1. 21ヘキシング
  2. 38ブラックデススチーム
  3. 36インシネレーション
  4. 33ディサーンイーヴィル
  5. 2キュア
  6. 1ヒール
  7. 3セーフティーゾーン
  8. 22エフィジー

ものの20秒でレッドレベンザードを討伐してしまっているが、その20秒の中にこれだけのコンボが込められている。当たり前ですが、スキルはすべて「意味」があって取られているのだ。

ソロプレイ動画

防衛戦ソロ(30段)

作業場ソロ

サルラスミッションソロ(王陵)


 

クレリックビルド「Top DPS」まとめ

290IDのクリアタイムは11分くらいで、大地の塔も(4階層まで)バリアスクロールなどを使ってソロプレイできてしまう。それがクレリックで最高のDPSを謳う「Top DPS」でした。

ヘキシングやブラックデススチームといったデバフ効果をパンデミックで派手に拡散して(プレイグドクターC2の特性が強い)、インシネレーションやエフィジーをお見舞するのが基本パターン

もちろん、PvEビルドとして優秀なだけでなく、補助ビルドとしても普通に有用です。

  1. HP回復
  2. ダメージ無効化
  3. SP回復
  4. CD減少
  5. デバフ解除
  6. 魔法防御力アップ

これらを行えるのでパーティーにいればやっぱり便利です。他にはパーティーにタンカーがいない場合に、ある程度「代役」をつとめることも可能だったりする。

ボコルの「サムディヴェヴェ」によって移動速度が速いため、パーティーの戦闘を走るのは容易。先に先陣を切っておいて、自分の真下にセーフティーゾーンを配置し、ライマ・ジェミナ女神像を設置する。

タゲはある程度集まるし、女神像を作っている間はセーフティーゾーンが身を守ってくれる。

まとめると…。

  1. 攻撃力はクレリックで最高を謳うだけあって、たしかに強力なビルド
  2. 攻撃だけでなく補助も忘れていない上、補助スキルが自分にとって有用なものが多い

以上「クレリック系で最強を謳う強気のビルド構成を詳しく解説」でした。

感想

以前に書いた「雷帝」と比較するとビルドのネーミングが地味だけれど、その中身はひとつひとつが上手く組み合わさっていて完成度が非常に高い。

ビルド名の「Top DPS」は単にタイトルから一部を取っただけで正式名ではありません。なんて呼ぶべきかな…「ボコPD」とか「ボコプレドク」が無難で良い感じか。さすがに「クレ最強」は語弊があるから違う気がします。

「Top DPS」だと、ソードマンの「True DPS」とかぶってくるのでなし。

まぁ名前は置いておいて。プレイグドクターの「パンデミック」が名前通り非常に恐ろしいというのがよく分かった。パンデミックを有効利用出来るように「ヘキシング」や「ブラックデススチーム」などが用意されているのも興味深い。

デバフをふんだんに掛けてからの~異様に長い持続ダメージが見ていて心地良いですね。エレウォのヘイル→フロストクラウド→アゴニーの定点火力も大概強いですが、安定性においてはプレドクの方が優秀な印象。

レッドレベンザードのように激しく動く相手でも怖くありませんから。ということで、解読していくのがものすごく楽しかったです。

他にもある、R8クラスを使ったビルド案

→ 対ワールドボス、単体火力特化のメルゲンビルドを紹介

本来、メルゲンはPvE向けだと思っているのですが…。そこをあえて単体火力特化にして対ワールドボスとして作ったメルゲンビルドがあったので詳しく解説した記事。

→ 爆発的な火力を叩き出すビルド「雷帝」タオイスト

補助クラスの「タオイスト」だが、その中身は補助だけでなく火力クラスとしても優秀だったので、タオイストを使った火力ビルドを詳しく解説した記事。

→ 攻防一体型のソードマンビルド「守護者」ムルミロ

防御を行い、そして攻撃を行うというコンボ要素がしっかりとしたソードマンビルド。タンカーでありながら戦闘力も高いため、ドラグーンC2ビルドの拮抗馬とされている。

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