黒い砂漠に新大陸と新海域アプデ「航海の序幕:マゴリア海戦」がやって来る

Top

7月21日韓国にて「航海の序幕:マゴリア海戦」(テキトーに翻訳)という大型アップデートが来ることになりました。その内容は新大陸や新海域など、やっちとしては非常にテンションが上がる内容なので久々にアップデートまとめを書いてみます。

Sponsored Link

 

1

この大型アップデートにより、既に存在しているカルフェオンやバレンシアを含んだ大陸の北西に、既存地域に匹敵する大きさの超巨大新大陸が実装される見通しです。ちょっとこのサイズはやばすぎないか? あと、新しい大陸の稜線を見ていると実在の大陸に似ていると思ったのはやっちだけかな・・。

そして、その既存地域と新大陸の間が「新海域」として実装されるとのこと。広すぎるよね。漁船の上のランクの船が無いと萎えそう。

2

新大陸の港町。台湾といいますか、アジアンテイストが出ていてすごく良い。映画インセプションの最初のセットにも似ている気がする。

追加される新海域には、新しい魚種や、海の巨大モンスターなども追加される予定に成っていて、その巨大モンスターとの熾烈な洋上戦闘も今後の新しいコンテンツになる予定(これが狩猟というジャンルに入るのかは不明だけど、狩猟にするべき)。

3

海の中が今まで以上に美しいグラフィックに置き換わり、海底コンテンツという新しいジャンルが切り拓かれるようだ。海底探査とか、面白すぎでしょう。カモメ釣りにはうんざりしていたので、速く海底探査来てほしいね・・。

4

そして、新しい船も実装される。漁船よりも格上で、艦砲を載せたりできるし、色々なパーツを装備させて画像のようなゴテゴテとした、いかにも戦艦(当時の)って感じの船にも出来る。これで例の海の新ボスと戦うようです。

海洋アップデートに必要な容量

事前のアップデートで3.7GBで、当日(21日)は10GBになる予定らしい。既存地域に匹敵するサイズだから、それくらいあっても違和感は全然ないのだが・・。やっちのメインPCのSSDにはもう入りきらなくなってしまった。

 

「航海の序幕:マゴリア海戦」のまとめでした。最後に要点だけ。

  1. 既存地域のサイズに匹敵する大陸と海域が追加
  2. 海底探査コンテンツが追加される
  3. 新海域に新しい海上ボスが追加される(洋上戦)
  4. アジアンテイストの村がやってくる
  5. 新魚種の追加
  6. カスタマイズ性が格段に向上した船が実装
  7. アプデに必要な空き容量は軽く20GBを超える

以上の7点です。新地域こそが黒い砂漠の真髄(主観)だと思ってるので、このアプデはものすごく楽しみです。まぁ懸念としては、せっかく追加された大陸がLV57以上じゃないとマトモに遊べないとか。そんなことが無いことを祈るばかりです。

< Source : DaumGames >

Sponsored Link