フォガン族長「ティティウム」の知識が予想外の場所で入手【黒い砂漠】

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黒い砂漠って本当に細かいところまで作ってあるね。まさかあんなところにティティウムの知識が見つかるとは普通思わない。ヤギと戯れていたら見つかったのでメモしておきます。

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ヤギ尾根にて

ヤギと言えば血液を集めたり、肉を集めるのに便利で、採集好きはよくヤギ尾根(リンチ牧場)に大量に生息しているヤギから採集するらしい。で、帰り道に変なコースを選んだら妙な穴が見つかった。

ね。

明らかに怪しいので入らざるをえない。

まずは宝箱が出迎えてくれました。秘密の洞窟に宝箱はつきものですね。鍵ないから開けられないけど。なお、奥にも宝箱があったけれどそちらは何故か鍵ではなく普通に攻撃して破壊するパターンだった。・・中身は何もなかった。

最初に見つけた宝箱から、さらに少し奥へ行くと本が見つかる。本に話しかけて、行動力20払えば・・。

見事に、ティティウムの知識が入手できる。普通だとサブキャラ育成を何度もしないと入手困難な知識だけど、こうやって探すと手に入ることもあるんだね。ティティウムもあるってことは、他のボスもこういう形で手に入ると期待して良いのか。

めちゃくちゃ抜けているので集めようとは思わない・・。

初めて手に入れたティティウムの知識。

フォガンのリーダー、フォガン族長だ。彼が乗っているヒキガエルはセレンディア地域では見られない希少種で遠方のフォガン族の地から連れてきた貴重な存在らしい。

ほう。こういう風にティティウム渓谷への伏線が張ってあったのか。遠方のフォガンの地って、普通に考えるとティティウム渓谷だよね。名前も同じだし。こういった既存知識から将来実装されるであろう未実装の要素の名前が判明したりしそうだね。

ティティウム渓谷のネームドモンスターとして、このティティウムを実装すると面白そうだなと思ったのであった。あ、書き忘れていた。

ワールドマップから見た場所はこのあたりです。行けばすぐに見つかります。

< 著 : やかもち >
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