地下水情報から見る黒い砂漠のワールドマップの不思議なところ

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黒い砂漠のワールドマップで、地下水情報を見ていたんですが色々と突っ込みどころがあったのでサラッとメモしておきます。

地下水情報

ワールドマップを開いて左上にある「メニュー」では、表示方法を色々と選べます。その中から「地下水情報」をチョイス。

この地下水というのは、栽培をするときに水分の減り具合に影響をあたえるそうですが普通は場所などの利便性で選ぶと思うので、そんなに気にしなくていいところ。

それに水を上げなくなても作物はちゃんと育つので割りと水はどうでもいいかも。で、地下水情報でワールドマップを見てみると・・色々と面白いんだよ。

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カイア湖の周辺が青いのはまぁ納得できるよね。湖がすぐそばにあるんだから。

カルフェオンの周辺も意外と水は多いみたい。でも、これって日によって変わることもある。

エルリック寺院の周辺に地下水が多いのが意外です。水源なんてあったかなぁ・・。

南の一帯は地下水は潤沢なようですが、あそこは綺麗な川があるので

地下水が多いんだと思います。ハスラ遺跡はそんなにジメッとした雰囲気はないですが。

北東の小さな地下水は、おそらくバジリスク巣窟でしょう。水場の周辺に

地下水はたまりやすいようです。

そしてやっち的に一番謎だったのが、首都バレンシアです。

確かにバレンシアには綺麗な湖というかデカイ水たまりがあるのですが、

それにしてもこれだけの広範囲に地下水が溜まっているのは不思議です・・。

なによりも、他の地域の地下水とくらべて綺麗な円形を描いているので

設定ミスかもしれません。

ということで知っていてもあまり得は無い地下水の話でした。

< 著 : やかもち >
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