【黒い砂漠】染色剤の種類・地域の材質の違いについてまとめた

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やたらと多い染色剤の種類というか、主に染色剤の材質地域別の色の違いをまとめました。

例えば、このように上の2つは明らかに材質が違うように見えます。

下はバレンシア製のオレンジ系の色です。まさに鉄って感じ。この材質の違いを簡潔にわかるように説明します。

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染色剤の材質まとめ

まずこれがカーリー服WRのマントの元の色です。

これが、紫っぽい基本色で染めました。基本色っていうのは、マントの材質のまま染色したって感じ。

オルビア製は、布のように染めてくれます。テカらない。

ベリア製も布のように染めてくれますが、少しテカってきます。

ハイデル製は、布だけどシルクのように滑らかに染めるそうです。またテカらなく。

ケプラン製は革材質になります。つるっとしてないほうの。

カルフェオン製 革材質のつるっと光っている方に。

メディア製 金属のように仕上げます。硬そうになってきます。

バレンシア製 もっとも金属に近づきます。ピンクにするとかなりやばい感じのテカテカになります。

以上の8個が、染色剤の材質の違いです。そして、同じ色でも材質の違いのおかげ(せいで)違う色のようになります。

これは全て、ピュアオレンジという色です。上から下へ見ていくとどんどん、黄色になっていってますよね。こんな風に変わっていくので、染色の難易度がちょっと上がってます。

それだけじゃなく、欲しい材質の染色剤を入手するのもなかなか大変ランダムで出るので。

箱から出る色の種類を見たいときは黒い砂漠公式サイトの染色料ボックスについてから見ることができます。

各種染色料ボックス 出現染色剤リスト

材質の違いにも注意して染色していきたいですね。服の材質を変えたくなかったら基本色が一番便利ですね(*´Д`)

<著:ヒナライン>
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