特級アカシアの種を栽培してみた、まるで樹木栽培です

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種が20万、葉が9000という高単価で始まった特級アカシアを栽培してみました。

高単価で始まった特級アカシア

種でこの価格。

しかし、普通の状態から品質改良を繰り返して特級に持ってくるのは意外と苦労するのでしぶしぶ買ってみた。種1個に20万も出すなんて・・。

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そして、今この記事を書いている時点でほんの3万。待てばよかったな。それはいいとして、特級アカシア。

アカシアは樹木なので、ニンジンと違って栽培時間は長い。オリーブと同等ですね。

2マス作物で時間が長いので、量産はニンジンよりはやりづらい感じ。地下水の消費は比較的おとなしい気がした。

アカシアはデカイ

アカシアが他の作物と比べて面白いのはそのサイズです。このように、かなり大きくなるんだよ。

100%を超えるとここまで大きくなります。圧倒的な大きさだね。まさに樹木。

アカシアから葉を収穫

アカシアの実ではなく、アカシアの葉。

ラクダに初めて乗って首都へ向かった時、普通のアカシア葉では割りと心細いです。砂漠を長距離移動するときは特級アカシアが必須かと。

というか馬にしたってほとんどの人は基本的に特級ニンジンだよね。値段は9000と最初こそとんでもない高さだった、今は落ち着いて来て2000程度。そもそもラクダに乗ってる人がそんなにいないのでもっと安くなりそう。

特級アカシアの副産物

見ての通り、自然の実です。

特級アカシアまとめ

  • バレンシアが地味に活気ないので言うほど需要が・・
  • 副産物は自然の実
  • 栽培すると樹木みたいにデカイ

そんなアカシアでした。

< 著 : やかもち >
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