【雑記四本立て】やかもちが、ようやく元に戻りました

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伝統のやかもちに戻りました。マビに対するやる気の喪失は意外とこの辺りにも

原因があったりして・・・とか思った。

9歳体型ポーション枯渇問題(NAPEP・Nine Age Potions Exhaust Problem)

※多分、英語間違ってる

ここ最近、割りと懸念だったのが転生した後にいつも使っている

9歳ポーションがいよいよ無くなってきそうという状況になっていた。

そこで、転生を引き伸ばす・・というよりは、単にマビをサボりまくって

転生をしなかったら全然使わなくなるんだけど、コレはコレでなんか

脱線しちゃってる気がするし。

そもそも、なんで今まで9歳ポーションで縮めたんだろうと考えてみると

どうやら弱体化装備の年齢制限を気にしているということに気づき、

今はシューターの修練が中心となっているので別に年齢制限を気にする必要は

無いのではということに帰結。結果として、17歳への転生をやめて、10歳へ

戻ってしまえば、9歳ほどではないしろ、それなりに可愛いチビになれるので

10歳で妥協することで、9歳ポーションを節約するという方針で決定した。

ちなみに、最近は虎兎がやかもちのトレードマークであるということを

知らない方もいるそうで・・・(自意識過剰に聞こえる!)

ありがとうございますm(__)m

来る夏に備えて、新ジャンル進出及び日単位2000PVクラス目指して!

そろそろ夏だし、ちもろぐのデザインリニューアルもしなければね。

多分、次のちもろぐで新ジャンルにマインクラフトを正式に採用する感じに

なってきたからマビノギ一色のデザインが変わる可能性大。

鰹武士たちは、マビノギの画面外へ進出した・・から、マビノギのSSから

フォトショップで綺麗に切り抜いた画像を使わず、手描きの絵を使った

デザインになるのかな。

楽しみにしててっていうのも、まぁ変だけど・・。

というか、ミレシアンでマインクラフトをやっている人って意外と少ないのかな。

某黄色いサイトではマイクラ推しな点も見受けられるが。

マビノギは真面目にやると非常にリアルなコストが掛かるのに対して

マインクラフトはバグは非常に少なく、バグを認知することすら困難な出来な上

ゲーム性は基本的にオープンワールドであり自由度はマビノギを遥かに凌駕する。

グラフィックもマビノギとほぼ同等か、MOD入れるとそれ以上のヘビー級ゲームに

なってしまうという有り様。

しかもマルチでワールドが巨大化してくると、ホストさんのPCに求められるスペックも

上がってしまう・・。ホストはゼリオだが、マルチするときはメモリを8GBも使うそうです。

というよく出来たゲームなのに、マビノギと違ってコストは初期費用のみとか

神ゲーだよねぇ。

新ジャンルのマインクラフトでは、ただの日記てきな記事ではなく

新規実装されたコマンドを駆使した記事が繰り出される予定。

コマンドって、非常に便利なのだがプログラム言語という風に受け止められているのか

中々浸透しないんですよ。そのため、マインクラフトへの参入はかなり後発だが

コマンドにはエッジがありそう・・。ということで、コマンドの記事を入れていく形。

ゼリオも、いよいよちもろぐで更新することが増えそうです。

彼もブログを作ったのはいいんだが、中々発展させられず苦戦。

そこで、ちもろぐのようにある程度の土台を持ったブログで更新していけば

SEO的にもツエエエエという展開に。

なればいいんだけどねヾ(≧∇≦*)〃

目標としていた日単位1000PVは達成したので、次は2000PVを目指します。

たまには武道大会へ出かけるのも悪くない(たまにはね。)

鰹武士3人で、暇だから行きたくない武道大会へ行きました。

やり方を工夫すると、まぁ楽しいもんだなと。

今までだと、ワイバーンとか人形とかで安定というパターンに気に入り

それが定番となり、みんなのクラショが強くなると人形はお蔵入りとなり

クラショやら雲やらでオンリー・・。そして飽きると。

で、今回はやかもちのシュティグラやデュアルガンマスタリがランク1になって

そこそこに実用的な火力になってきたから、みんなそれぞれ、別々の

ジャンルのスキルをつかって武道をクリアしてみようという流れに。

基本的に、今のマビノギってミレシアンがアホ強くなりすぎて、なんとまぁ緩い

ゲームなんでしょうっていう感じで、緩くないのはTA勢の中でも一級廃人の

方々ぐらいだと思ってるんだよね。

そこで、リスク要因を混ぜて武道を楽しんでみることに。

今までは完全封殺型でした。相手に何かをさせる暇を与えずに、

クラショクラショクラクラショ。

それにシューティンググラッシュを導入して、リスク要因を加えました。

シュティグラは当てた敵すべてからタゲを取ります。一撃で仕留められなかった場合は

中々のハイリスクで初心者にはやはり薦められないスキル。

普段なら死ぬはずのない6回戦や、準決勝で死者が・・・出てしまったしね。

そこで工夫。

タゲがやかもちに向かったら、秘奈が影縛り(忍術)で拘束し・・。

という感じで、パーティプレイでリスクを抑えて欠点を補うプレイをしました。

今のマビノギって、基本個人でも圧倒的に強いのですが、あえて個人では

勝ち越せないという欠点を与えて、パーティプレイで補う形で「オンラインゲームって


こういう面が面白いんじゃん。」ということを再確認し、やはりマビノギって

もう息が長くないなと感じてしまう始末。

ゼリオはクラショ範囲を持っているが、そこまで広くないので、シュティグラで

調整、影縛り、ゼリオは錬金が得意だからヒートバスター・・属性6の羽弓の

クラショよりヒートバスターの方が強いとか、、。

そんな感じで、マビノギの戦闘に対してマンネリを感じている人は

デメリットとメリットをパーティプレイの各メンバーに上手く振り分けて

戦闘してみて、結構楽しいです。まぁ飽きるけど。

ちなみに、パーティプレイが非常に上手く成立している上、金策・レベリングとしても

過去に例を見ない最高効率を達成したコンテンツって、超難易度ギルガシ30秒周回あたり

くらいなんですよね・・。別に武道ってソロでも出来るんですが、ギルガシに関しては

ソロではどうしようもないですからねぇ。

でも、参入するだけでも敷居がアホ高いので、まぁ狭き・・とてもとても狭い門。

聞いた話では、ブレイド係は白ドラの槍、あるいはデモ槍で属性6、素で最大1000超え

じゃないとダメだとか聞いたことがあります。

ランスで最大1000超えって、大気圏外の人たちですよねほんと。

そもそも神聖レベルを上げるのが、辛いです。

やっちだと、DKして骨・戦場30%掛けて、ようやく最大1000超えるくらいだし。

ハートクイーンミニブーツ♀・・隠れた名作。

ほんの20万くらいで買えたのですが、非常に可愛い靴です。

こんな靴があったなんて・・在庫を見てみると意外と少ない。

やかもちにも似合っていて、いい靴。

なんだけどね。

実は、これは割りとマジな話なんだけど、「やかもちに似合う服は大抵

多くの人から支持を受けない」っていうのがあるんですね。

例えば、ヴァンパイア・ハンターや挑発のドレスと言った服は非常に

人気で、今も3Mは下らないよね。実際に売れ行きも非常に速いのが

特徴です。

それに比べて、やかもちに似合っていたオッドアイ衣装。

価格だけは高価ですが、言うほど人気ではない印象です。

初夏の制服も、似合うのですが、人気なのは初夏ではなく放課後ですし。

黒板はとても可愛いのでオススメです。

水の陰陽師♀も、可愛いんですが、価格はずっと下げっぱなし。

あまり支持を集めていないようですね。どちらかと言うと、風の陰陽師が

人気のようです・・。

ファッションといえば、最近はビューティーショップで購入可能な

エモーションカード。あれいいですよね。

特に弓スタイルなんか、結構いい感じなのですが・・。

70万ゴールド支払って、1ヶ月の期限付きって、微妙。

無期限はNPで、ということなんだろうけどさ。

と思って、秘奈に聞いたら売ってないらしい。(やかもちはエリン秘密商店

を開けないのです・・。)

ネクソンのバランス感覚って多分変なんだろうなーって思ってしまった。

別にエモーションカードは現金売りしてもいいところでしょう。

箱でゲーム内経済をカオスにするくらいなんだから、その辺りも、もうやっちゃって

いいのに、「加減しました」とでも思っているのかね。

以上、雑記4本立てでした。

< 著 : やかもち >
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