料理スキルをあげるために、料理Dで納品書集めをしてみる。

rtouriD

↑卵グルアス(笑)
フードマスタリを1にして、料理ダンジョンでボーナスポイントが

15も貰えるようになったので、早速料理Dで納品書集めをしようと思います。


ラフ王城1階の調理室にいるグルアスの好感度を

あげることで、秘密商店が開けるようになります。

プレゼント用ワインがいいらしいです。

今回はこの「ある孝行者の話」という本を

獲得するべくがんばっていこうと思います。

けれど以外にもかなりの量の納品書がいるので

売っている納品書を買って本を買おうかと思ったんだけど

納品書ってめちゃくちゃ高い・・・!

なので、のんびりサブで納品書を集めていくことにしたわけである。

初!料理ダンジョン!

料理ダンジョンというものに行ったことがなかったので

どうやってやるのか、少しワクワクしていたんですが

すごく残念感。

ネズミがどこかしらから現れたり

食器が混ざっても問題なかったりといろいろ思うところが多い。

初だからと言って4.8点はひどい・・・(-_-;)

これはフードマスタリを1にする前にやったので

ボーナス点が入っていないのだ(・∀・)

こんなふうに点数が低すぎると、納品書が一枚も貰えない。

なので、一定量の点数がとれる用に努力しなくちゃいけない。

それも、いろいろ調べてみたら

案外簡単に高得点が取れるようになるコツをまとめて見ようと思う(・ω<)

料理ダンジョンのコツ

・やはり気を付ける点はネズミを鍋に入れてしまわないこと。

ネズミを入れてしまうと一匹で-15点される。

ネズミが出たら、グルアスなどに先に攻撃される前に

ささっと自分で攻撃して隅に寄せて近接で戦うといいと思う。

弓とかだと、位置ずれが多かったのでイマイチ。

・グルアスが隅で戦っている場合は容赦なく敵を倒す

グルアスが敵を叩いてくれている方が

効率的に戦えるので、隅で戦っていたら

倒しちゃいます。

そしたら、次の標的求めて中心によっていく。

戦わせいるとグルアスが戦闘不能になることも

しばしば。

それはまぁ別に仕方ないので、銀製食器を倒して

クッキングナイフを手に入れて自分で敵を弱くしてから

倒していく。

銀製食器は結構強いしリーチが広いので、ささっと倒せる

スキルや装備を使うといいかも。人によっては関係ないけど。

※銀製食器が入っても減点無し

・経過時間をしっかり守る

食材がイマイチたりてなかったり多かったりしても

経過時間が言われた時間になったらさっさと

クリアしてしまう(-_-;)b

食材の量の判定は結構甘い。極端なのは無理だけど。

守るべきなのはこんなところかな。

(100点も意外と容易。フードマスタリのおかげでもある)

しばらくやってみて、納品書1と2が15枚ずつ程集まりました。

納品書3は時間が長くてめんどくさくなったのでのんびりやっていきます。。。

点数別納品書の獲得数まとめ

      点数                      60~79.9  80~89.9  90~100.0

                                      納品書1

フルーツジュース               1   2   3
たまごフライ                     2    3   4
カステラ                          3    4   5

                                      納品書2

サラダ                         1  2 3    
シーフードチャーハン 2   3 4
ハーブガーリックステーキ  3   4   5

                                      納品書3

チキングラタン                    1   2   3
ローヤルキャビアカナッペ  2  3  4

わかりにくい「(´д`)

料理を提出して貰える経験値と金貨は微々たるもの。。

もう少し美味しくしてほしい。

ちなみに、グルアスが売っている巨大~~~の料理用具を

持って行っても、保護減少しないのでダメージ1。

らしい。

試そうと思ったら手元になかったんだなぁ。

コツを要約するとこんな感じ↓

・ネズミを入れない
・食器は点数に関係ないのでささっと倒す
・時間を守る
・食材の過不足を気にしすぎない

またも4行程度!


簡単!
そんなワケでこれでさようなら!ノシ(締め雑い)

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