交易・ウィングシューズ速度比較!

大金はたいて購入したウィングシューズ(以下・羽靴)の速度について、書きたいと思う。

結論から言うと・・・割りと速い!

交易は正直言って、速ければ速いほど勝ったようなもんです。

遅い人は速い人に簡単に抜かされ、そして先に売り抜かれるんです。

まさに最悪のパターンだし、経験するとものすごく鬱陶しく感じます。

抜かされるなんてのは、ほんとうにいやですね。

ちなみに速いと・・密輸使ってボロ儲けできます。

ここから、安く購入した保証書を投入していきます。

保証書によってもらえるドゥカートが増えても、減る信用度は1倍のままなので、

どうせ信用度消費するなら、保証書使ったほうがいいです。

約7分30秒の間に、約24万ドゥカートを稼いでしまいました。

経験値もどうやら140万ほど稼いでいるみたいなので、制圧や武道周回よりも

効率がいい数字がでたことに・・。

まぁ信用度を回復させておくという下準備がいるのだけれど・・ね。

タルティーンの錬金の結晶。

ネイドの鱗を運んだのだが、若干遅かったようで、
変動周期と重なったみたい。
重なった場合、このように利益はプラマイゼロとなるようだ。

では、前置きが長くなったが、一応タイムを計測してきたので見てみよう。

ウィングシューズ速度比較
まずは、羽靴を履いての計測。
ワインラックをタラからダンバートンに運びたいと思う。
このコースは時間効率が良い。
タラからブラゴ平原の入り口までのタイム。
工夫すれば、まだ縮めれそう。
ブラゴ平原からイメンマハの入り口。
略奪団の具合で、タイムが若干変わりますが、今日は悪くない具合です。
ほぼ蛇行せずに、直進できました。
イメンマハから、オスナサイル入り口。
もうすぐダンバ!!
ああああ。やっぱ5分内にダンバは無理かぁ。
変動周期からは逃れられない。
5分40秒ほどで、タラからダンバまで来ることが出来ます。
交易速度20+羽靴。
現状のマビノギ交易最速でしょう。
では・・・羽靴を履かないとどうなっちゃうのか?
タラ。
ブラゴ入り口。
もうすでに遅い。
略奪団の位置に変化はなかったです。
やば。もう5分いきそう。
遅いなぁ。
6分を超えました。
30秒ほど遅いです。
しかし、距離が遠ければ遠いほど、これは威力を発揮するのです。
最初は小さな差でも、速度の微妙な開きが、距離をどんどん開いてしまう。
交易していて金に余裕があるなら、是非買っておきたいモノですね。
あ。履いただけで、体感で速度の差がわかります。
交易中も、普通に走っている時も足が速い。
その速さに魅了されたのか、交易の靴なのに、ソリスト蝶だとか、結構戦闘で
使おうとしている人もいましたww。
やかもちはしないと思う。
細工済みの装備にエンチャント貼るつもりなんで。
ほんと、とことんラックないんでセルフ細工はやめときます。
ということで・・200万ドゥカートを越えました。
そしてこの記事を書いてる間に、ぜりおが280万を達成したそうな。
がんばります^^

この速度比較の記事がタメになれば、幸いです。

割りと・・お高い買い物だしね。(♂はそうでもないけどw。)

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