死ぬまでにプレイしておきたいゲーム10 part1

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MMOでは、マビノギが最強だと思います^^。

テイルズウィーバーも一時猛烈にハマりましたが、続かなかった。

所詮クリックゲームだしね。

マビもクリックゲームになっている部分はありますが、それでも他ゲームよりも
難しいし、面白い。

・・・で、この記事では、オフラインゲームで、相当に面白かったものを

紹介したいと思う。

死ぬまでにプレイしておきたいは言いすぎかな・・・。

僕はマビノギなどのMMO界に入る前は、色々なオフゲーをやってきた。

パソコン、PS2、PS3とやっている。

Wiiは・・・まぁ大したことない、今の時代に対して古い。

唯一スマブラがハマったくらいで、ほかは大したことない。

同じゲームを画質だけ上げて出すというようなことを、よくやれるね・・任天堂って。

・・・Xboxも体感系が面白いけど、続かないw。

PSPなどはやったことがない、唯一ゴッドイーター2は借りてやったことがあるけど、
あれはなかなかに中毒性がえげつなかった。

でも買う気にはならなかった。

視力落ちるし・・・(すでに落ちてるけど。)

あとは、音質や画質がやっぱりイマイチかな~とも思う。

では、10つ、面白かった順に書いていく^^

あ・・・恋愛系や音ゲーは外します。

10.    ファイナルファンタジー13

PS3を購入することになった原因になったゲーム。

出来栄えはやっぱりスクウェア・エニックスというだけあって、金かけたな~という

印象。

面白いと思う。

初めてやった時の印象は強烈だった。

映像が圧巻だったし、音楽との融和感がたまらなかったな~。

特にガプラ樹林に入った瞬間は鳥肌モノだった、というふうに未だに記憶に残ってる。

バトルシステムだが、一言で言うと成長がだるい。

基本一方通行で選択肢はない。

ロール切り替えは結構楽しめた。

衝撃的だったのは、あれだけの3D空間にも関わらず、バトル中はキャラクターを

自由に動かすことができなかった点。

てっきりバトル中も移動したり、ジャンプして躱したりといったことができると思ってたから。

音楽はバトルでの「閃光」が、恐ろしく完成度が高い。

今までのFFシリーズと、圧倒的に差別化ができているところだと思う。

やっぱり音楽は作る人で全然違うものになるね。

今までは結構な割合で植松伸夫さんがやってたんだけど、13では浜渦正志さんが

大活躍しているみたい。

ホプライ旨い。

そしてシナリオはまぁ絶望的な状況から這い上がっていくんだって感じ。

ファイナルファンタジー10の方がシナリオはよく出来ていると思う。好みの問題か。

ホープとライトさんのシナリオは美味しかったw。

ライトさんはホープと結婚すればよかったのに。

そういう絵がピクシブにたくさん上がってたね^^

ただ二周目以降をやると思うほどのゲームじゃなかった。

序盤はストーリーを楽しんでる分には、最初の方は苦痛にならないんだが、

よくよく考えると自由度が少なすぎる!

完全に束縛されていて、一本道なんだよね。

友人がプレイしにきたときがあったんだが、「だるいwwwこれw」って言ってたわ。

やりこみ要素も、そこまで夢中になれなかった。

世界が広いのは結構なことだが、いかんせん移動が面倒くさい。

飽きちゃうんだよね~。

ぜりおは主要パーティーメンバーに最強武器を揃えたりと、なかなかに

やりこんでいてビビったけどねw。

一応、10位に入っているけど、今はあまりおすすめできないかもな。

FFなど、RPGが好きな人なら大半は初回は楽しめると思う。

二周目や、やりこみまでやれる人は、半数割るかもな~。

9.    ファイナルファンタジー9

最初にプレイしたファイナルファンタジーはPS2での10。

10をやった後に、9を500円で購入して、プレイした。

10をやってからの9だったので、グラフィックはやっぱり見劣りしていたけど、

ちびちびしていて可愛い^^

「・・・・ぼく・・。生きてるっていえるのかなあ。」

ビビはとくにかわいい。

可愛いくせに、リフレク返しという技がチートクラスに強い^q^

バトルは10をやってからというだけあって、遅いと感じた!

しかし・・・ATBというゲージが満タンになってから行動できるというシステムが

FFでの定番だったようだ。

しかも、ATBって特許までとってるんだね。

音楽はめちゃくちゃ良い。基本的に良いゲームは音楽もいいんだけどね。

圧倒的おすすめはトレノの曲。

シナリオはね~。

主人公は人造人間だった!

という衝撃的な話だった。そしてバックで名曲「You are not alone」がバックで

流れながら、絶望に暮れる主人公が、他の仲間に支えられて希望を取り戻す

部分が感動モノだった。(パンデモニウムでの・・・あれです。)

ナルシストの塊。

クジャが可哀想。しかし・・・主人公いい人すぎる。

そしてハッピーエンド。色々と面白いハッピーエンドだった。

ビビに子どもができてるとか最高すぎる。

主人公の行動も、FFの中ではかなりはちゃけてる。

ヒロインの尻を揉み出したりねww。

「おっ!? やわらかい・・・・」

ミニゲームは全体的に面白です。

特に、チョコボ。

「ここほれ!、チョコボ」だったと思う。ひたすら、くちばしで掘るんだな。

くちばしレベルとか、謎すぎるww。やればやるほど・・・チョコボのくちばしは

硬くなるようだ。

進化して、色も変わっちゃって、宇宙へ進出しちゃうしね(宇宙は言い過ぎ。)

※ネットで拾った画像です

8.    アムネシア

最恐のホラー!

でも、ホラーでの最高傑作と感じる。

最近のバイオハザードときたら・・・勘違いもほどほどにしてほしい。

怖くないバイオハザードとかね、需要ないから(主観)。

ゾンビじゃなくてBODとかってなんなん。

バイオはパソコンでの「3」とか、PS2でのガンサバイバー4などが、結構怖くて、面白い。

でも・・このアムネシアには敵わない。

音楽や効果音による、雰囲気の描写のリアルさもやばいし・・・。

怖すぎる。

そして視界の端っこに、人ではないモノが写り込んだ瞬間に

凍りつくほどの恐怖を感じる。これはゲームだって思っても、引き込まれるほどの

演出のうまさがある。

シナリオは・・・英語なので、いまいちわからないけど。

主人公は目覚めたら、なぜか城の中にいた。

そこからの脱出を図る・・ような話だったと思う。

PS4で、アムネシアの続編がでるらしい。

これは、PS4を買えってことだな。

ホラー好きなら、是非プレイしたいゲームだと思う。

ちなみに、「アムネシア」と検索しても、何故か乙女ゲーの方のアムネシアが

上がってしまうので、「アムネシア ザ・ダーク・ディセント」って打ったほうが速い。

さて・・・次は7位。

と、行きたいところだが、いかんせん長くなってしまった。

別に画像だけ貼っておしまいでもいいかなぁって思ってたんだが、

書いているうちに、つい、思い出してしまって、勝手に書いてしまった感じだ。

続きは、また後々上げていきたい。

ちなみに、今日紹介したゲームは、どれも中古で入手すれば、めちゃくちゃ安い。

アマゾンでは、FF13は中古で約500円。

FF9は中古で・・・30円!?、安いw。

アムネシア・ザ・ダーク・ディセントは・・・、おっ輸入盤がある。

なんと中古でも2500円!  結構人気みたいだね。

ではでは、長くなってしまったので、とりあえずこの辺りで切っておきます。
またねノ

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